1ヶ月半ぶりのおにぎりロケです♪〜o(^0^ )
大泉さんの帽子を拝借♪
本日1軒目はこちら!
よ〜く見ると…
ただのラーメンではありません。
氷が浮いているのがわかりますか?
「冷やしラーメン」なんです。
純粋にただ冷たいラーメン。
丼で食べる冷やしラーメン…。
なぜこれが全国に普及しないのかと思うほど、美味しかったなぁ〜。
思わずフーフーしたくなっちゃいましたけど(笑)
さぁ!今回も胃袋エンジン全開で食べてきますよぉo(^-^)o
日差しの強さで目覚めた本日!
太陽は7時過ぎからサンサンと照りつけ、夏日の兆しです。
こんな日のスキップロケは、日焼け止めが必須アイテム!
なのですが、このところの日照不足で日差しへの欲求が高かった故、日焼け止めも塗らずに全身で太陽の恵みを享受したい衝動にかられてしまいます。
そんなことをしたら光老化で活性酸素発生!シミとシワの原因になるのはわかっちゃいるんですけど…。
だから、結局のところしないんですけど…(^_^;)
でも、そのくらい太陽が恋しかった今月の北海道。
野菜たちにとっては嬉しい恵みで、今日取材した農家さんも喜んでいました♪
生育が停滞ぎみだったスキップ菜園の野菜たちもぐんぐん育ってくれるといいなぁ…。
昨日の朝日新聞朝刊「食力自在」をご覧になった方、いらっしゃるでしょうか?
先週のこのページ(6/17参照)でも紹介しましたが、その取材で、札幌円山の「MiYa-Vie(ミヤヴィ)」横須賀シェフに作って頂いたのはこちらの逸品でした。
北海道の夏をイメージしたという、ラム肉とメークインを使った彩り鮮やかな一皿。
青じそペーストで和えられたラム肉とトマトとタマネギのガスパチョ風ソースは絶妙な組み合わせで、さっと茹でたメークインのシャキシャキとした食感に北海道の爽やかな夏を感じました。
埼玉県出身のシェフですが、自身の味の原点は北海道にあると思うと言います。
お母様が上富良野出身だったため、小さい頃北海道のアスパラやじゃがいもなどを食べて育ったそうです。
今でもその味は覚えていて、その時期が楽しみだったと話してくれました。
味蕾(みらい)が育つ時期に、北海道食材のDNAがしっかりと刻まれたんですね。
「ずっと北海道でやっていきたい」という頼もしい一言から、そのDNAの強さを感じました。
私の味覚の原点も幼少期。
母の味です。
食卓に並ぶのは、自家製ハムやソーセージ、手作り味噌、毎朝飲むのは牧場直送の瓶牛乳、添加物の入ったものは一切出ませんでした。
魚好きな佐藤家の買い物は、函館の対面市場です。
見たこともない大きな包丁で手際よく魚をさばくのを見るのが楽しみだったのを覚えています。
これぞ、今で言う「食育」ですよね。
昨日の父の日、食事をしながら家族でそんな昔の話をしました。
私の食に対するこだわりは、やはり幼少期に育まれたのだなぁと思います。
父にも感謝ですが、改めて母にも感謝した父の日でした。
毎週土曜日12時〜お送りしている「スキップ」。
去年は屋上に簡易菜園を作りオクラとシシリアンルージュ(トマト)を作りましたが、
2009年も始動しました!
しか〜し!
一筋縄ではいきませんでした。。。
なぜかというと、コレ。
中身はな〜んだ?
重さと寒さと格闘しながら、次の日は筋肉痛の嵐・・・。
一体何がどうなっちゃったのか!?
そして、今年は何を作ろうってんだい?
全スタッフ総動員で取り組んだ「2009年スキップ菜園始動」の模様は、明日のスキップで放送します。
番組の菜園日記↓も是非チェックして下さい。
http://www.digi6htb.jp/tv/skip/saien/
という、朝日新聞日曜朝刊の企画に4月から携わっています。
先日、その取材で札幌円山のフレンチ「MiYa-Vie(ミヤヴィ)」にお邪魔しました。
横須賀シェフは、フランスの星付きレストランで修行をした後、ザ・ウィンザーホテル洞爺のミシェルブラスで初代日本人料理長を務めた方です。
どんな料理が飛び出すのか期待を胸に向かうと、素敵な逸品との出会いがありました♪
作って頂いたのは、ラム肉と道産野菜を使った家庭でも作れるメニュー。
おもてなしや記念日などにぴったりの夏らしい一皿です。
舌にある、味を感じる「味蕾(みらい)」は8歳〜12歳で育つのだといいますが、私の感覚をあらゆる角度から刺激してくれたこのお皿の原点は、シェフのそんな幼少期にありました。
北海道には住んだことがなかったという埼玉県出身のシェフが、なぜ今北海道でお店を出しているのか?
今回の取材で、シェフの舌を紐解くことが出来たと思っています。
一体どんな料理が飛び出したのか!?
レシピも掲載されますので、今週末21日(日)の朝日新聞朝刊で、より深くご覧になってみて下さい。
まず、お料理の写真で視覚を刺激されること間違いなしです!
そして、シェフの背景を知った上でお店の料理を味わうと、いつもとは違う感覚が敏感に働くかもしれませんよ。
全国制覇の旅2周目の第1弾は札幌編をお送りしています。
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| 札幌ビール園にて | 大爆笑の豚一家 |
今夜はいつもとちょっと違う趣向です。
なんと!
これまで数年間に渡り気まぐれにお送りしてきた「歌のコーナー」視聴率ランキングをご紹介しちゃいます♪
「この番組に今必要なのは『歌』なんだよ!」
と、語気強く、しかし荒唐無稽な大泉さんの発言でゆる〜く始まった「歌のコーナー」。
最近番組を見始めた方には「何のことやら?」ですが、高視聴率コーナーでもあったのですよ(笑)
もちろん、かつて私も歌いました。
歌志内で。
「スナック現代」というお店で。
シゲさんに至っては、なりふり構わずこんな所で歌っていました。
この小高い丘に登るために、彼は靴のまま海に入り、ジーンズをびしょびしょにしました。
それでも、彼は歌い続けました。
「歌のコーナー」にはそんな魅力があるのでしょう(笑)
一体、誰のどの曲が視聴率NO.1に輝いたのか!?
今夜、その目でお確かめ下さい!!!
小野アナとお届けしているpod-cast「遥かなる?四十路への道」を始めて早1年が経ちました。
「次の四十路の収録いつにしましょうか?」
「四十路の収録、早めの方がいいねぇ」
私たち、このpod-castを通称「四十路」と呼んでいます。
もともと年齢を言うことに対してあまり抵抗のない私。
佐藤麻美、34歳。
それが「四十路」という言葉を普段からこんなに身近に使っていると、なおさらのこと。
だって、年を重ねることは素晴らしいことなのですから♪
次に迎える40代には一体どんな世界が待っているのか、今から楽しみで仕方ありません。
話は少しズレましたが、その四十路のルールが新しくなったのです!!!
・・・とはいえ、若干ですが(笑)
これまでは、毎回冒頭で↑コレをガラガラし、そこから飛び出す二字熟語をテーマにトークを展開してきましたが、前回(5/29更新)から最後にガラガラポンをして次回のテーマを決めることになりました!
つまり、事前にその二字熟語にまつわる皆さんからのメッセージを募集して、ご紹介しながらトークをしようということなのであります!
というわけで、次回のテーマはタイトルにもある「睡眠」です!
眠ることに対しては、それぞれこだわりがあると思います。
枕、ベッド、寝る姿勢、眠る前の儀式?・・・などなどコチラまで是非お寄せ下さい。
メッセージを紹介させて頂いた方の中から抽選で1名の方にpodcast特製QUOカードをプレゼントします♪
お待ちしていますm(_ _)m
ちなみに、次回の更新は今週12日です♪

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