「遥かではない!四十路への道」
第71回(2011年01月21日更新)
2011年最初のテーマは「新年」。
ところで、みなさんは初詣でおみくじひきましたか??
私は今年も末吉でした・・。
ここ数年「末吉」続きな気がします(笑)
大吉、中吉、小吉、末吉・・・
末吉は吉の中で一番良くないという見方がある一方で、年末に向けて運気が上がるという見方もあるらしいのです。
そう言われてみるとここ数年、年末はまずまずかも・・なんて思ったりして。
でもね。
今は1月。
年末まで待たなきゃいけないなんて・・・こりゃ切ない。
(小野優子)
新年のご挨拶(2011年01月14日更新)
今年で4年目に突入する「遥かなる四十路への道」。
完全にアラフォーの我々。
もう「遥かなる」とはいえなくなってきましたね(笑)
今年1回目のアップは間もなくです!
もうしばらくお待ち下さい。
今年も「ゆるり」「まったり」とお送りしていきますので、2011年もどうぞ気軽にお付き合い下さいませ♪
よろしくお願いしますm(_ _)m
(佐藤麻美)
第70回(2010年12月24日更新)
今回のトークテーマは「散歩」。
北海道ではもう難しくなってきましたね~。
ちょうど今週のはじめ、おにぎりロケで九州にいたのですが、夜でもまだまだ散歩出来る暖かさでした。
そう考えると、冬が長い道民にとっての「散歩」って、ちょっと特別なものなのかも...。
是非散歩気分でお聞き下さい(*^o^*)
クリックをどうぞ♪
(佐藤麻美)
第69回(2010年12月10日更新)
コレは人によって色々とこだわりがあるかと思います。
風水?ジンクス?ラッキーカラー?
たまに整理しないと膨れちゃいます。
私は海外旅行専用のソレがあります。
そう!今日のお題は・・・
「財布」です。
クリックをどうぞ♪♪♪
(佐藤麻美)
第68回(2010年11月26日更新)
10年以上前になりますが、学生時代はお芝居をしていました。
その中で、演じている役がある詩を朗読する場面がありました。
それは、ただ本を読むようにではなく、その物語を象徴するような、
既存の詩を台詞として読むものでした。(ちなみにニーチェの詩でした)
自分ではない役を演じているのに、またその役が詩を読んでいる。
なんだか自分が何者になったのか分からなくて、
不思議だけれど心地よい感覚だったのを今も覚えています。
声に出して、何かになりきって読むということ、今の子供たちは学校でやっているのかなあ。
私が小学校のときは、国語の宿題で家族に向けて教科書に載っている物語を朗読するというのがあったんですが...。
ぜひ10代のうちにこの感覚を経験してほしいです。
きっと、この人がどんな気持ちなのか、って考えるのが上手になると思うんですよね。
↑鹿児島市のゆきさんから頂いたメッセージです。
ありがとうございますm(_ _)m
そうです。
今日のテーマは「朗読」。
かつて、小野さんも私も「リーディングドラマ」という朗読劇を経験しましたが、
「物語を声に出して読む」ことって本当に沢山の人の気持ちを考えることだと思います。
でも、人によってその気持ちの考え方が違っていたりして、
それが読み方に表れてくるという面白さがあります。
年齢の重ね方によっても違いますよね。
そして、「物語と自分の声との相性」というのもあると思います。
非常に奥が深い世界です・・・。
この「朗読」に関して、実は小野さんと二人で企てていることがあります(^_^)
一体どんな企画なのか。
実現するその日まで乞うご期待!
では、今日もクリックをよろしくお願いします♪
※鹿児島県のゆきさんには特製QUOカードをプレゼントしますので、お名前と住所をお送り下さい。
お願いします。
(佐藤麻美)





