| 2004年5月3日の放送内容 |
| ●放送時間 深夜0時40分〜 |
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| ●テーマ曲 |
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オープニング:Start me up / DOPING PANDA |
| ●ゲスト BONNIE PINK/ワーナーミュージックジャパン |
ロケ地〜BAR M's(N1W27 アンクルビル2F) |
| ●内容 |
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5月12日、待望のニューアルバム「Even So」をリリースするBONNIE PINK。約6年振りにトーレ・ヨハンソンと共同制作したアルバムは、「とても前向きでポップな1枚になった。前作は大人っぽいアルバムで、その反動が今回のアルバムに出ており、新しいBONNIE PINKとトーレの形が表現できた。」と語る。楽曲制作では、ベーシックなリズムでトーレと意見がぶつかる事が多いが、ぶつかり合いながらもお互いに意見を言ってアルバムを完成させたという。「いいものが出来上がるなら、ぶつかり合うのもいい事だと思う。」と語るBONNIE PINKに、スウェーデンでのアルバム制作秘話、そして「歌詞を考える時、日本語の頭と英語の頭がある・・・」という作詞について熱く語ってもらいます。4年ぶりの夢チカ登場となるBONNIE PINK、彼女の魅力に迫ります! |
| ●ゲスト 相川七瀬/avex/セレブランツ/丸菱 |
ロケ地〜ジェットセット(大通り西22) |
| ●内容 |
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デビューから9年、20歳で音楽の世界に入った相川七瀬はこの9年間を「精神的に成長した。修行のような期間だった。」と語る。プロデューサーでもある織田哲郎とは今でも「師匠と弟子」のような関係。一瞬輝いたと思ったら落ちる・・・というこの世界で這い上がる事を教わり、織田には音楽を通して、人間として成長させてもらっているという。最近は絵本を描いたり、カラーセラピー、数秘術の書籍を出したりと、音楽以外の活動も盛んに行っている相川七瀬。彼女が夢チカにだけ初めて語ってくれた「書くこと」に対する想いとは・・・。友達の恋愛のシナリオまで書いてしまう?という作家としての顔と、歌手「相川七瀬」としての顔を持つ彼女の魅力に迫ります!2月には3年振りとなるアルバム「7 seven」をリリース。結婚して子供を産んで、一つ階段をのぼった事で、以前には書けなかったような詞も書けるようになり、潔くなった!という作詞作業、そしてアルバム制作秘話をタップリ語ってもらいます! |
| ●相川七瀬 先行予約 |
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AIKAWA NANASE "THE GIG '04" [7 seven] |
| ●ゴスペラーズ 先行予約 |
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ゴスペラーズ坂ツアー2004"号泣" |
| ●プレゼント |
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アーティストオリジナルグッズ・・・詳しくは番組内で! |
| ●今後のゲスト予定 |
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藤井フミヤ、スネオヘアー(順不同) |
| ●今後の先行予約予定 |
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藤井フミヤ、Radio Caroline(順不同) |