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お絵かき水族館

この水族館は、みんなが描いた魚たちが泳ぐ水族館です。 「紙」に自由に魚の絵を描きます。すると、みんなが描いた魚と共に、目の前の巨大な水族館で、その魚たちが泳ぎ出します。 自分達の描いた魚に触ることもでき、触られると魚は、いっせいに逃げ出します。エサ袋に触ることによって、魚にエサをあげることもできます。

天才ケンケンパ

○△□ によるケンケンパです。○△□にうまく乗ることができると、音が出て、映像によって映し出された床は、美しくなります。 同じ形や色など、関連性のある○△□に連続して飛び乗ると、さらに美しくなります。 例えば、□同士だと、□のエフェクトが溢れ、赤色同士だと、赤色のエフェクトが溢れます。子どもたちは、おもいっきり身体を動かしながら、遊ぶことができます。そして、より上級者は、遊びながら瞬時に、空間を抽象化し関連性を見つけ出す訓練になります。

まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり

子どもたちが象形文字にタッチすると、その文字がもつ世界が表れ、物語を創っていきます。文字から生まれたものたちは、互いに、そして子どもたちのふるまいにも影響します。 子どもたちは、同じ空間で、身体を使いながら、共同で世界を変化させ、共同で物語を創ることを体験します。 映し出される象形文字がどのような意味を持つのかを視覚的に捉え考えることが出来ます。

光のボールでオーケストラ

叩くと、色が変わったり音が鳴ったりする、光のボールによるオーケストラです。大きいボールは他のボールと連動しているため、一つを叩くと、周囲のボールも全部色が変わり、空間全体の色が変わります。子どもたちは、同じ空間で、身体全体を使いながら、大小さまざまなボールに触れることで、共同で空間の色を変化させながら、音楽を自由に奏でます。

小人が住まうテーブル

このテーブルは、小人が住んでいるテーブルです。小人たちはテーブルの中で走り回っていて、こちらには気付きません。しかし、テーブルの上に手を置いたり物を置いたりすると、小人は気付いて、飛び乗って来ます。テーブルの上に置く物の形や色で、小人のアクションは変わります。たくさんの物を置くことで、小人の世界はどんどん創られ、大喜びで遊びはじめます。

小人が住まうテーブル

つながる!積み木列車

積み木と積み木の間に、線路や道路ができ、列車や車が走りだす積み木です。色々な積み木を置く事で、たくさんの列車や車が走り、街はどんどん発展していきます。同じ色の積み木はどんどんつながっていくため、となりの積み木ともつながっていきます。子どもたちは、同じ空間で、いろいろな積み木を自由に置く事で、いつの間にか、みんなで、街を創っていきます。

つながる!積み木列車

らくがきカフェ

会場中央にカフェを設けます。子どもたちがアトラクションで遊ぶ間、保護者のリラックススペースとなるカフェにも遊び感覚を取り入れています。カフェの壁や床がキャンバスとなり、子どもたちが自由にお絵かきを楽しめるスペースとなります。

※カフェテーブルはらくがきカフェで飲食物をご購入の方のみご利用可能です。

らくがきカフェ
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