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HTB映画試写会
「バースデーカード」

  • 10月5日(水)18:00開場 18:30開映
  • 札幌プラザ2・5(北海道札幌市中央区南2条西5丁目「狸小路5丁目」)
  • 抽選で350名を無料ご招待
  • オフィシャルサイト:
    http://www.birthdaycard-movie.jp
  • 2016年10月22日(土)札幌シネマフロンティアほかで公開
  • ※当日は𠮷田康弘監督、橋本愛さんの舞台挨拶を予定しております。

応募方法

(1)応募フォームから
(2)ハガキに郵便番号、住所、氏名、性別、年齢を明記の上、
〒062-8501 HTB映画試写会 「バースデーカード」係まで。

応募締切

HP:9月27日(火)
ハガキ:9月27日(火)必着

 

© 2016 「バースデーカード」製作委員会

キャスト
橋本 愛、ユースケ・サンタマリア、宮﨑あおい
須賀健太 、中村 蒼、谷原章介、木村多江 ほか

スタッフ
監督・脚本:𠮷田康弘
主題歌:「向日葵」木村カエラ(ELA / ビクターエンタテインメント)

配給:東映

 

ストーリー

橋本愛と宮﨑あおいが母娘役で初共演し、亡き母から毎年届く誕生日カードに励まされながら人生を歩いていく少女の成長を描いた人間ドラマ。両親や弟と暮す内気な少女・紀子は、優しくて明るい母・芳恵のことが大好きだった。しかし紀子が10歳のある日、芳恵は病気でこの世を去ってしまう。自分の死期を悟った芳恵は、子どもたちが20歳になるまで毎年バースデーカードを贈る約束をしていた。その約束どおり、紀子たちのもとには毎年、母からの手紙が届くように。そして20歳を迎えた最後の手紙には、紀子が10年前に母に投げかけた質問の答えが記されていた。初めて知る母の真実。そして、そこには世界一しあわせなサプライズが待ち受けていた!

HTB映画試写会
「何者」

  • 10月7日(金)18:00開場 18:30開映
  • 共済ホール(北海道札幌市中央区北4条西1丁目 共済ビル6F)
  • 抽選で600名を無料ご招待
  • オフィシャルサイト:
    http://nanimono-movie.com/
  • 2016年10月15日(土)札幌シネマフロンティア、ユナイテッド・シネマ札幌ほかで公開
  • ※当日は三浦大輔監督の舞台挨拶を予定しております。

応募方法

(1)応募フォームから
(2)ハガキに郵便番号、住所、氏名、性別、年齢を明記の上、
〒062-8501 HTB映画試写会 「何者」まで。

応募締切

HP:9月29日(木)
ハガキ:9月29日(木)必着

 

©2016映画「何者」製作委員会 ©朝井リョウ/新潮社

【キャスト・スタッフ】
佐藤健、有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生 /山田孝之

原作:朝井リョウ(『何者』新潮文庫刊)
監督・脚本:三浦大輔
音楽:中田ヤスタカ 主題歌:「NANIMONO(feat.米津玄師)」中田ヤスタカ(ワーナーミュージック・ジャパン)
企画・プロデュース:川村元気

配給:東宝

 

ストーリー

就職活動の情報交換のために集まった、5人の22歳。

企業に入れば特別な「何者」かになれるのか、そして自分は「何者」になりたいのか。
それぞれが疑問を抱えながら、就活に立ち向かっていた。

かつて演劇サークルで脚本を書いていた、人を分析するのが得意な拓人(佐藤健)。
天真爛漫で何も考えていないようで、着実に内定に近づいていく光太郎(菅田将暉)。
光太郎の元カノで、拓人が思いを寄せ続ける、実直な性格の瑞月(有村架純)。
「意識高い系」でありながら、結果が出ず不安を募らせていく理香(二階堂ふみ)。
社会の決めたルールには乗らないと宣言しながらも、焦りを隠せない隆良(岡田将生)。
そんな5人を先輩として見守る、大学院生のサワ先輩(山田孝之)。

力を合わせて就活を進める中、5人はそれぞれの思いや悩みをツイートするが、それはあくまで表の顔。内定が決まらない中、お互いの就活へのスタンスや取り組み方の違いに嫌悪感を抱き、人間関係に歪みが生じ始める。やがて「内定者」が現れたとき、そこで見えてきたのは、これまで隠されてきた裏の顔だった――。

HTB映画試写会
「ぼくのおじさん」

  • 10月19日(水)18:00開場 18:30開映
  • 札幌プラザ2・5(北海道札幌市中央区南2条西5丁目「狸小路5丁目」)
  • 抽選で350名を無料ご招待
  • オフィシャルサイト:
    http://www.bokuno-ojisan.jp/
  • 2016年11月3日(木・祝)公開

応募方法

(1)応募フォームから
(2)ハガキに郵便番号、住所、氏名、性別、年齢を明記の上、
〒062-8501 HTB映画試写会 「ぼくのおじさん」係まで。

応募締切

HP:10月11日(火)
ハガキ:10月11日(火)必着

 

©1972北杜夫/新潮社©2016「ぼくのおじさん」製作委員会

監督:山下敦弘
脚本:春山ユキオ(須藤泰司)
音楽:きだ しゅんすけ
原作:北 杜夫「ぼくのおじさん」(新潮文庫刊『ぼくのおじさん』所収)
出演:松田龍平
真木よう子、大西利空(子役)、戸次重幸
寺島しのぶ、宮藤官九郎、キムラ緑子、銀粉蝶、戸田恵梨香

配給:東映

 

ストーリー

北杜夫が自身をモデルに書いたロングセラー小説を山下敦弘のメガホン、松田龍平主演により映画化。「自分のまわりにいる大人について」というテーマで学校の作文コンクールの宿題を課せられた小学生のぼく=春山雪男(大西利空)は、居候の「おじさん」(松田龍平)を題材に作文を書くことにした。おじさんは大学の臨時講師で哲学を教えているせいか、屁理屈をこね、時には雪男をダシに母からお小遣いをもらい、万年床でマンガばかり読んでいる。そんなおじさんに見合いの話が持ち上がる。相手はハワイの日系4世で、絶世の美女・稲葉エリー(真木よう子)。見合いに消極的だったおじさんはエリーに一目ぼれ。しかし、祖母が経営するコーヒー農園を継ぐためエリーはハワイへ帰ってしまう。エリーに会いたい一心で、おじさんはハワイへ行く作戦をあれこれと練り出すが……。

※満員の際、および上映開始後は入場をお断りします。

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