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ジャンプ女子W杯団体 道産子勢の活躍で優勝

2018/01/20(土) 22:05 掲載

 山形県で行なわれた女子ジャンプワールドカップの団体戦で、高梨選手ら道産子ジャンパー3人を擁する日本が優勝。この種目2連勝となりました。
 1回目をトップで終えた日本の2回目。3番手は下川町出身の伊藤有希。着地でQK点に達する95mを飛んでリードを広げます。最後に飛ぶのは上川町出身のエース・高梨沙羅。安定したジャンプで89m。2位スロベニアにおよそ55ポイント差をつけた日本は、開幕まで19日と迫ったピョンチャンオリンピックに向け、弾みのつく勝利を挙げました。

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