なんでもグンジ特別編!
ゲストは、郡司選手と同じ千葉県出身でキャッチャーの田宮選手。
田宮選手の意外過ぎる妹とのエピソードや、ハマっているもの、盛り上がる千葉県トーク!
かわいい一面に、真面目なキャッチャー理論も!
MC郡司だからこそ聞ける話が満載です!
高校野球南北海道大会でセンバツ出場校の北照を破り、初のベスト8進出を果たした北海道文教大付属。
しかし、目標だったベスト4には届かず敗退となった。
中村監督は「いい夢を見させてもらった。ここまで来られたのは3年生のチームワークや日頃の学校生活などが結びついた神様からのご褒美」と選手たちの健闘を称えた。
北北海道大会ベスト8で敗れ、甲子園に届かなかった釧路北陽高校。
辻堂監督は「3年間の努力と仲間の価値は大きく、下を向く必要はない。胸を張って堂々と帰ろう」と選手を労い、保護者への感謝を促した。
池田主将も「一番楽しかった。このチームでキャプテンができて良かった」と感謝を述べた。
全国最多42回目となる夏の甲子園出場を狙う北海が、東海大札幌と函館で対戦した準々決勝。
北海は初回に打線が繋がり4点を先制すると、2年生の森が8回2失点8奪三振の好投を見せ勝利。
北北海道大会準々決勝の公立校対決、釧路北陽 対 帯広三条。
両チーム無得点で迎えた8回、帯広三条が石橋のタイムリーなどで3点を先制した。
2人の投手で最後まで釧路北陽打線に得点を与えず、帯広三条が3対0で勝利を収めた。
南北海道大会準々決勝で札幌日大と北海学園札幌が対戦。
札幌日大は主砲・川合がソロ本塁打に加え、コールドを決める3ランと2本の大砲を放ち大活躍。
札幌日大が4年連続となるベスト4進出を果たした。
南北海道大会で北海学園札幌と札幌新陽が対戦。
白熱の投手戦となる中、6回にタイムリーで先制した北海学園札幌が、9回のピンチをエース山下が抑えて1対0で勝利。
10年ぶりのベスト8進出を果たした。
南北海道大会3回戦で北照と苫小牧工業が対戦。
北照は初回に長谷川のタイムリーで先制し、6回にも2点を追加。
投げては島田が9回無四球完封と力投し、投打が噛み合った北照がベスト16進出を決めた。
南北海道大会3回戦、札幌新川と札幌国際情報が対戦しました。
6回に札幌国際情報が走者一掃の長打で逆転するも、9回裏に札幌新川が満塁から連続押し出しで逆転サヨナラ勝ち。
土壇場で粘った札幌新川がベスト16進出を決めた。
南北海道大会3回戦で倶知安と札幌白石が函館で対戦。
倶知安は初回、池田のタイムリーなどで幸先よく4点を先制する。
投げてはエース松田が札幌白石の反撃を1点に抑え、勝利した倶知安がベスト16進出を決めた。


















