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24:15

千鳥の相席食堂 笑いと涙の融合!?毎年恒例M-1ファイナリスト街ブラ-1GP中盤戦

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2023年
9月1日(金)~9月3日(日)

午後    2時~午後7時
午前10時~午後5時
午前10時~午後3時

実施場所:
HTBonちゃんテラス

中央区北1条西1丁目6番地

※駐車場のご用意はございません。
公共交通機関または周辺の有料駐車場をご利用ください。

  • JA秋田なまはげ
    (直売所:あぐりんなかいち)

    ダリア画像
    ダリア画像2
    枝豆画像

    旬のココでしか手に入らない野菜が見つかるかも!?
    秋田市周辺を中心に、他では手に入らない旬の野菜が見つかる直売所です。
    昔懐かしの手作り惣菜や、県内の加工品を取り揃えています。

    【秋田えだまめ】
    秋が旬の「秋田えだまめ」。
    9月以降は昼と夜の気温差がより一層大きくなることから、夏のえだまめに比べて、食味と風味がさらに増します。

    【お米】
    去年から販売が始まった新たな秋田米「サキホコレ」。
    ふっくらとした粒立ちと噛むほどに広がる甘い風味で、 米どころ秋田県内の評判も上々です。堂々、札幌にお目見えです。

    【ダリア】
    茎がしっかりしていて花持ちが良い秋田県産のオリジナルの品種。
    世界的に著名なダリア育種の第一人者、秋田国際ダリア園の鷲澤幸治さんと秋田県が共同開発した秋田県オリジナルダリア「NAMAHAGEダリア」を販売します。

  • マルシメ
    (Need the Place)

    いぶりがっこ画像
    いぶりがっこ画像2
    稲庭うどん画像
    桃画像

    秋田県内で地元の生産者、作り手がこだわった商品、買い手が求めるラインナップで、 秋田の新たな文化・ライフスタイルを発信し続ける、地元密着型の人気食料雑貨店です。
    秋田名物の「稲庭うどん」や「いぶりがっこ」に加え、モモやブドウなどの果物も販売します。

    【稲庭うどん】
    日本三大うどんの1つ稲庭うどんは、生地を手の平で練り、捻り、引っ張ることによって細い麺に仕上げ、それでいてコシがあり、食感はツルリと喉ごしが良いのが特徴です。

    【いぶりがっこ】
    秋田弁で燻すことを「いぶり」、漬物のことを「がっこ」といいます。ダイコンを薪で燻煙して、香りを付け、米糠等を用いて漬け込む、古くから秋田県内で食べられてきた名物です。

  • Evol Five
    (河辺農産加工組合)

    みそ画像

    秋田市に伝わる伝統製法で、地元ブランドの大豆とコメ「あきたこまち」から 作られた秋田無添加「天狗味噌」の販売専門店です。
    天狗味噌の他、味噌を使った加工食品など秋田の名産が並びます。

    【天狗味噌】
    かつて天狗が棲むという言い伝えがあった地域で採れた大豆とあきたこまちを原料にこだわり、つくられる秋無添加手づくり味噌。

  • 株式会社 川口屋

    金のバターもち画像
    いぶりがっこちーず「け」画像

    明治20年代創業、秋田市の老舗和菓子店です。
    秋田県の豊かな食材を使って、商品名を方言にするなど、「お菓子を通して秋田を楽しむ。」をモットーに、秋田でしか作ることできないお菓子作りを目指しています。

    【金のバターもち】
    「あきたこまち」の餅に、砂糖、バター、卵黄を加えて、一緒につきあげました。
    口の中に濃厚なバターの風味が広がります。「JR東日本おみやげグランプリ2019」で特別賞も受賞しています。

    【いぶりがっこちーず「け」】
    商品名の「け」は、方言で「召し上がれ」の意味です。
    刻んだいぶりがっことチーズクリームを合わせ、餡を秋田県産の「あきたこまち」の米粉を使った生地で包んだ饅頭です。「秋田を感じる味わい」として、土産ものに人気です。

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