看護学院 パワハラ疑惑”

「あんたなんて死んだ方がいい。」
「殴るよ、蹴るよ。」
「あんたに指導する価値はない 」
「ペンでぶっさすぞ。」

驚くような暴言の数々が
看護師を育てる「北海道立看護学院」の教師から学生に向けて日常的に浴びせられていたという。
なかには暴言などに耐え切れず自殺未遂をした生徒も…。
訴える保護者。
調査に踏み切らない学院を管轄する北海道庁。
「調査中」を繰り返す担当者

看護学院の実態とは…
そして、いま求められている教育とは

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