
斜里町で最初に立ち寄った道の駅のスタッフさん。

斜里町の道の駅「うとろ・シリエトク」で働くスタッフさん。

同じく道の駅で働くスタッフさん。色んな情報を教えてくれました。

道の駅スタッフおすすめ!7日間煮込んだカレーがある『ボンズホーム』へ。

噂の7日間煮込んだカレー!メークインを収穫から半年寝かせた「栗じゃがいも」と一緒に。

店主おすすめ!栗じゃがいもを使ったグラタンも美味でした。

そして栗じゃがいものプリン。食べるのに夢中で、食べかけの写真に…。

ボンズホームのご主人と奥さん。栗じゃがいも料理とっても美味でした!

知床八景の1つ・フレぺの滝に向かう散策中に出会った団体旅行中のお父さん。

フレぺの滝への散策路で出会った仕事仲間のお二人。横浜からだそう。

フレぺの滝で出会った登別からのご家族。「鼻垂れてない…?」

フレぺの滝で出会ったシドニーからのご夫婦。Have a nice trip!

散策の途中で鹿のフンを発見!映して良いのかな?(笑)

フンの近くには本物の鹿が!間近で数頭見ることが出来ました!

知床八景の1つ「フレペの滝」。別名「乙女の涙」と言うそうです。

斜里町中心部ウトロの民芸店「カルぺ」で見かけた熊の剥製。大迫力!

カルぺは「えぞ鹿角工房」というだけあって店内には鹿の角がいっぱい!

こちらはトドのはく製。今にも動き出しそう?

「カルぺ」で売られていた本物の熊の手で作った小物入れ。

日暮れ時になってしまいましたが、斜里町の名所・オロンコ岩にも登りました!

羅臼町に入って最初に訪れたのは無料の天然温泉『熊の湯』。

戦前からの歴史があるという温泉は、地元の方の手で大切に保全されています。

熊の湯で出会った加藤さんにご案内頂いた『純の番屋』。人気ドラマ「北の国から」で使われたセットの復元です。

温泉で出会い純の番屋まで車で案内してくれた加藤さん。ありがとうございました!

「純の番屋」の店内の壁には魅力的なメニューがたくさん!

1万本に1本とも言われる幻の鮭児の刺身!脂の乗りも最高でした。

羅臼の海で獲れたサメガレイの煮付けをメインにした『北の国から定食』。

純の番屋の店員・工藤さん。絶品の羅臼グルメごちそうさまでした!

熊の湯温泉で出会った名古屋からのご家族にホエール・ウォッチングの情報を教えてもらいました。

クルーズ船に乗り込みホエール・ウォッチングへ!遠くには国後島が見えました。

天気もよく、波も穏やかなクルーズ日和。海鳥もたくさんいました。

出港からわずか5分でイシイルカを発見!でもカメラではうまく撮れません…。

遠くて小さいけど、潜っていくクジラの黒い尻尾を捉えました!

お世話になった知床ネイチャークルーズの船長・長谷川さん。クジラ探しのプロ!

知床ネイチャークルーズのスタッフ・佐藤さん。

クルーズ船で同乗したお客さん。留学生だそうです。
音尾琢真in斜里町・羅臼町



2010年10月6~7日訪問
【斜里町】
人口約1万3000人。2005年、世界自然遺産に登録された知床半島の西側に位置する町。知床八景や知床五湖など見どころも豊富。
【羅臼町】
人口約6000人。手つかずの大自然に囲まれた漁業と観光の町。人気ドラマ「北の国から」の舞台としても知られる。










