now onair

NEXT

ハナタレナックス 「北海道の笑顔プロジェクト」

森崎博之in積丹町・神恵内村

photo

photo

photo

2011年7月4日訪問

【積丹町】
人口約2500人。青く澄んだ透明度の高い海は「積丹ブルー」と呼ばれ、“赤”と呼ばれるエゾバフンウニは全国的な人気を誇る名物。

【神恵内村】
人口約1100人。ホタテ・ウニ・アワビなど新鮮な海の幸に恵まれた漁業が盛んな村。

  • 旅の最初に立ち寄った神恵内村役場にて。朝からお騒がせしました!

  • 神恵内村役場で見せてもらった町のマスコット「どらごん太」のキーホルダー。

  • 神恵内の高橋村長に連れて行ってもらった人気店「勝栄鮨」。

  • 神恵内産の特大ホタテに森崎も思わずビックリ!「重い!」

  • 生簀に入っていた神恵内産の絶品活アワビも頂きました!

  • 勝栄鮨の寡黙な大将。恥ずかしくてカメラを見てくれません…(笑)

  • 大将とは正反対に元気いっぱいのパワフルな女将!

  • 静と動のオシドリ夫婦がカウンターに立つ魅力的なお店です。

  • 勝栄鮨の大将のご厚意でスタッフに頂いた握り。ご馳走様でした!

  • 体調がすぐれないのに付き合ってくれた高橋村長。ありがとうございました!

  • 神恵内村の道の駅「オスコイ!かもえない」に立ち寄りました。

  • かつてニシン漁で栄えた神恵内。「オスコイ」とは漁師が網を引く時の掛け声だそうです。

  • 神恵内村の道の駅で見つけた「ホタテすくい」に森崎も挑戦!

  • 特別にホタテの殻を剥いてくれた道の駅のスタッフ・佐藤さん。

  • 道の駅の目の前に広がる海。森崎パワーか?雨がやみ陽が射してきました!

  • 道の駅で森崎がすくったホタテ。まだ生きていて動くんです!

  • 日本海を見ながら獲れたての新鮮なホタテを頂きました!

  • 積丹町への移動中にウニの殻剥き作業場を発見して立ち寄りました。

  • 剥き終わったウニの殻。とてつもない量でした!

  • 照れ屋で写真NGだったウニ漁師さんの代わりにウニを撮影!

  • 地元の漁師さんに教えて頂いた地元で人気のお食事処「みさき」へ。

  • 漁師の方が営むお店だけあって獲れたて新鮮なウニが楽しめます。

  • 平日の午後でお客さんは少なめでしたが、週末は朝から行列だそうです。

  • 1日先着25食というまさに幻の赤ばふん生うに丼を注文!

  • 森崎にとっては10年ぶりという念願の赤ばふん生うに丼を頂きます!

  • 週末には朝8時の開店と同時に完売してしまうという幻の一品です。

  • 社長のご好意で殻付きのウニも頂きました!

  • 最後に社長の今井さんとお店のスタッフ勢ぞろいで「みさきスマイル」!

  • 積丹町の奥村副町長を強引に連れ出しオススメの“黄金岬”へ!

  • 副町長が好きだという黄金岬は役場のすぐ裏手から登れます。

  • 黄金岬からの眺望。青く澄んだ「積丹ブルー」が眩しい!

  • 写真に写っている島は地元で“宝島”と呼ばれているそうです。

  • 雲がダイナミックに流れ、晴れに変わっていく神秘的な瞬間!

  • さすが晴れ男!森崎のパワーで空がどんどん晴れてきました!

  • 撮影日はたまたま町一番のお祭り「美国神社火祭り」の前夜祭でした。

  • 子供達が山車を引っ張る恒例行事に飛び入り参加させて頂きました。

  • 仕事中に無理やり付き合って頂いた奥村副町長。ありがとうございました!

  • 副町長と別れた直後、意外な珍客が…。ヤンチャ坊主が近寄ってきました。

  • とても元気な地元のいたずら小僧たち!(笑)

  • 腕で首が絞まって苦しい!「「親御さんはどこですかー!?」