
まずは鶴居村で夏のタンチョウ見学ツアーに出かけました!

少し待っているとあれよあれよという間に大所帯に!

珍しい夏のタンチョウの貴重な写真がたくさん撮れました

夏のタンチョウは貴重ですが、農家の畑を荒らすという困った側面も

貴重な光景を見せてくれた役場の服部さん(右)、ガイドの音成さん(左)、農家の藤原さん。

役場の服部さんご夫妻が飼っているペットの豚「ブホ(♀)」

頭をなでると嬉しそうに寝転がって喜びます(特技)!

同じくペットのヤギオ(♂)。ネーミングセンスはイマイチ?(笑)

生地、ベーコン、バジルなど手作りにこだわった服部さんの奥様お手製のピザ。

50歳を超えてもアツアツな服部さんご夫妻!

森崎の強いリクエストで…こんな写真も…ラブラブです!

360度のパノラマが楽しめる標茶町の景観スポット・育成牧場「多和平」へ。

多和平は景色だけではない!グルメが楽しめるお食事処も!

焼肉が美味しい「グリーンヒル多和」にお邪魔します

オーダーしたのは標茶町のブランド牛「星空の黒牛」のモモ肉とカルビ。

同じ日に他局の取材で紹介予定だったというサーロインも特別に頂きました!

エビとホタテのスープカレー。野菜の旨味がギュッと詰まった一品です。

グリーンヒル多和で働く添田さん

グリーンヒル多和の店長・竹田さん。とっても美味しかったです!

森崎が美味しいものを食べると空が晴れる検証…大成功の瞬間!

自称・晴れ男から「晴れ神様」へと進化を遂げた森崎(スタッフ撮影)

標茶名産「星空の黒牛」を生産する牧場・エフシーエスにお邪魔しました

グリーンヒル多和でたまたま出会い牧場まで案内してくれた標茶町役場の山崎さん

生後60日の仔牛。かわいい!

星空の黒牛はストレスを与えない環境下でのんびりと育てられています

ホルスタインと黒毛和牛の掛け合わせのため、身体の模様にも名残が…。

生後23ヶ月で体重は約900キロ、人懐こいのが特徴です

パイナップルやサトウキビなど栄養価の高い星空の黒牛専用飼料。

星空の黒牛を育てる「エフシーエス」の二代目イケメン若社長・藤原さん

一緒にご案内頂いたエフシーエスのスタッフ・松本さん
森崎博之in鶴居村・標茶町



2013年6月11-12日訪問
【鶴居村】
人口約2500人。釧路湿原の上流に位置し、その名の通り特別天然記念物「タンチョウ」が村のシンボルとなっている。
【標茶町】
人口約8000人。人口の4倍以上の乳牛が飼育されている酪農の町。日本一広い牧場と言われる多和平を擁する。










