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【2026年GW】札幌市内の主要施設入り込み数を発表 「サッポロさとらんど」が最多の8万5000人超

札幌市はきょう(7日)、ゴールデンウイーク期間中の「市内主要施設入り込み数」を発表しました。

今年の集計対象期間は、4月29日から5月6日までの「8日間」となり、去年の「11日間(4月26日〜5月6日)」と比較して日数が少なかったものの、市内各所は多くの行楽客で賑わいました。
最も多くの人が訪れたのは「サッポロさとらんど」で8万5790人でした。次いで「大和ハウス プレミストドーム」が4万8433人、「円山動物園」が4万4139人でした。
今年は連休の日数が減った影響で、前年の来場者数を下回る施設が多い中、「芸術の森」は8日間で1万1185人が来場し、去年の11日間(1万279人)を上回る結果となりました。

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