函館の住宅の物置に砲弾のようなもの 高さ約65cm 幅約15cm 半径50mで交通規制 自衛隊が撤去作業中
2026年 5月25日 14:21 掲載
函館市の住宅の物置で砲弾のようなものが発見され、現在、自衛隊が撤去作業を進めています。
午前11時ごろ函館市本通3丁目の住宅で、住人の男性が物置を整理していたところ砲弾のようなものを発見しました。
警察によりますと高さはおよそ65センチメートル幅はおよそ15センチメートルだということです。
現在、住宅から半径50メートルの範囲で交通規制を行っていて、自衛隊が撤去作業を進めています。



















