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亡くなってから2週間程度経過 札幌60歳女、同居の80代父親とみられる遺体を放置か 死因はうっ血性心不全

遺体は亡くなってから2週間程度経っているということです。

札幌市白石区の桑原正枝容疑者60歳は自宅で男性の遺体を放置した疑いが持たれています。

警察によりますと司法解剖の結果、死因は心臓から血液を送り出すポンプ機能が低下することで起こるうっ血性心不全だとわかりました。

遺体は桑原容疑者と2人で暮らす80代の父親とみられています。

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