今年の大通ビアガーデン、ビール消費量は前年比12%増 真夏日少なったからか
2026年 8月20日 18:59 掲載
去年よりも1割以上多くビールが飲まれました。
おととい(18日)閉幕した札幌・大通公園のビアガーデンについて、札幌市は、来場者がおよそ111万人で、ビールの消費量はおよそ42万リットルだったと発表しました。
いずれも去年に比べ12%の伸びです。
市は、真夏日が3日と、去年の15日に比べると少なく、過ごしやすい日が多かったのが来場者の増加につながったとみています。



















