esongs

eSongsとは

eSongsのeは、Entertainmentのe=「楽しむ広場」、earthのe=「環境(地球)を守る広場」、「いいね!」のe=「共感する広場」を意味しています。 2008年からスタートしたHTBの環境キャンペーン「TOYAから明日へ!」の一環として、グリーン電力の使用など環境に配慮した運営を心がけています。 省電力のアコースティックライブなど、夢チカ18やイチモニ!などHTB各番組ゆかりのアーティストの表現手法で多彩なステージを展開します。 音楽を楽しみに集まった人たちが、環境保護の取り組みに自然に触れ、その思いを少しづつ共有・拡大していければ、と願っています。

会場:「SCARTSコート」 観覧無料(入場が規制される場合があります)

13日(土)午前11時~
Rihwa – リファ -

北海道・札幌出身のシンガーソングライター。中学卒業後に単身カナダに留学、滞在中に音楽に目覚める。帰国後、道内を中心にライブ活動を開始し、2012年7月メジャーデビュー。映画やドラマ挿入歌への抜擢やグラミーアーティストとのコラボが話題になり、2014年ドラマ主題歌『春風』がスマッシュヒット。昨年デビュー5周年を迎え、記念アルバムや映画『ユリゴコロ』主題歌「ミチシルベ」をリリース。また、本年9月26日には国内外のプロデューサーとコラボをした最新シングル「MY LIFE IS BEAUTIFUL ~1パイントの勇気/Sun Comes Up」をリリースする。一度聴いたら忘れられない、透明感ある伸びやかで明るい歌声と、太陽のような笑顔が魅力。HTB開局50周年テーマ曲「ハイタッチ (Rihwa ver.)」の作詞と歌唱を担当。

公式ページ:http://www.rihwa.net/

※3つのイベント(イチモニ!イチオシ!トークショー、 matec presents eSongs Rihwa LIVE 、 みんなでハイタッチを踊ろう!with LIVE DAM STADIUM)をすべて観覧できる整理券を配布します。整理券は、SCARTSコートの入り口で9:30より配布します。
整理券で着席できるのは客席前方の一部となります。

13日(土)午後2時~
sugar me

北海道砂川市出身のシンガーソングライター寺岡歩美のソロ・プロジェクト。英語・日本語・フランス語を歌い分け、ポップでアコースティックなサウンドと、自在に変化する澄んだヴォーカルが各方面から好評を得ている。2013年、小山田圭吾(コーネリアス)らが参加したデビュー・アルバム『Why White Y?』をリリース。2015年故郷北海道の大型フェス「ライジングサン・ロックフェスティバル」に出演。2015年11月、セカンド・アルバム『AROUND the CORNER』をラリーレーベルよりリリース。ソロ・バンド編成問わずライブ活躍も積極的に行っていて、各種フェスにも出演、その澄んだ歌声はCMソングでも評価が高い。ライフスタイルマガジンのモデルや映画への出演、J-waveでレギュラー番組を持つなど、音楽の枠を超えてマルチに活動中。カバーミニアルバム「6 femmes」収録曲「 Exercice en forme de z」がHTBで深夜放送している「キラキラ」のテーマソングに採用されている。

公式ページ:http://www.sugar-me.com/

自由に観覧できます(入場が規制される場合があります)

14日(日)午後3時30分~
TRIPLANE

北海道札幌出身の4ピースバンド。小学校の同級生である江畑兵衛(Vo&Gt)、武田和也(Ba)、広田周(Dr)によって結成され、後に川村健司が(Gt)が加わり現在のメンバーになる。大好きな音楽で仲間と共に大空を羽ばたきたいとの想いから「三翼機~TRIPLANE ~」(三枚の翼がある飛行機)と名付ける。ほぼ全ての楽曲を作曲、作詞している江畑による完成度の高いメロディーワークと日常を切り取ったリアルティのある歌詞が特徴。楽曲のクオリティの高さから、アニメ「ONE PIECE」のエンディングテーマ「Dear friends」や北海道日本ハムファイターズ「10th Season プロジェクト」テーマソング「ファイターズと共に」をはじめ数々の楽曲がタイアップとして起用されている。メンバー個々それぞれも個性豊かで、各々突出した特技、趣味も多くジャンル問わず交流関係の幅を広げ活動してる。この4人が奏でる音は唯一無二のサウンドであり、ライブで常に進化を続ける。 HTBのファイターズ応援番組FFFFFのテーマ曲として書き下ろした「シナリオ」(2018年6月から配信)は、現在番組の枠を超えてHTBスポーツのテーマソングとして広く発信されている。

公式ページ:https://www.triplane.jp/

自由に観覧できます(入場が規制される場合があります)