ハナタレナックス

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次回予告

11月30日(木)深夜 0:15~

ハナタレKING OF RAMEN in中央区 第3(最終)夜

約1000軒がしのぎを削る、全国でも有数のラーメン激戦区札幌で、
自称食通のチームナックスが、
自らの舌を頼りにもっともおいしい究極の一杯を選び抜く
「ハナタレKING OF RAMEN」の最終夜。

今回の舞台は、全体の五分の一に当たる約230軒のラーメン店がひしめく
札幌最激戦エリア・中央区。
その中から、専門家や食通と言われる方々を対象に行った
番組独自のアンケート調査で選び抜かれたのはわずか4軒。
ここまで「「ジャパニーズ・ラーメン・ヌードル・ラボ Q」」「凡の風」「ふじ屋ヌードル」の
3軒を訪れ、今回は、いよいよラストを飾る4軒目。

お邪魔するのは、南16条西9丁目、
住所の番地をそのまま店名にしたという「麺屋169」。
シンプルな店名とは裏腹に、オープンからわずか2年ほどで有名グルメガイドにも
掲載された実力店のラーメンは凝りに凝っていた。

店主は飲食店の激戦区・札幌円山で、
15年間和食料理のお店を営み、食通たちの舌を唸らせてきた和食のプロ。
知識と経験を積んだ料理人が、
磨き上げられた味覚とセンスでこだわり抜いた斬新な一杯が、
この日4杯目の「しょうゆラーメン」を食べることになった5人に衝撃を与える。

店主自ら「世の中の旨味を詰め込んだスープ」と言うその味は
煮干しや、サバ節などで出汁を取った魚介スープと、
鶏ガラや丸鶏などで出汁を取った鶏スープの2つを合わせたダブルスープに加え、
厚岸産の「生あさり」をプラスすることで完成するという。
まさに和食のプロならではのアイデアと技が光る一杯に
アンケートを行ったラーメン通からも「"足し算スープ"の最高峰」と絶賛の声が上がるほど。

そして後半にはいよいよナックス5人による独断と偏見で
中央区の「キングオブラーメン」が決定する。
いずれ劣らぬ4軒の中で、超激戦区を制するのは一体どの店のどのラーメンか?

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