FFFFF(エフファイブ)

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これまでの放送

FFFFF新春スペシャル2019

HTBが誇るファイターズ応援番組の新春拡大版!ホールドの日本記録を打ち立てた宮西尚生投手の「癒やしの旅」ではスペシャルゲストが登場!栗山監督に番組MCヒロ福地が直撃する対談では、期待のルーキー吉田輝星投手に抱く指揮官の想いがあふれます!上沢投手・近藤選手・松本選手の同期3人がお正月ならではのミニゲームに挑戦、奇跡の連続で大爆笑に!さらに毎年恒例、OB解説者の座談会も!新春らしいラインアップでお届けします!

第571回12月22日の放送

鶴岡慎也選手の道東・弟子屈町訪問の続編。移動の車中で聞いたインタビューです。
「打撃が注目されるが守備は一級品」と語る主力選手の話から、「日本を代表する選手になれる」と太鼓判を押すイチオシの若手選手の話まで、5年ぶりにファイターズに復帰したベテランがみた、チームメイトのトークは必見です。
さらに番組後半では、来年1月3日放送の新春スペシャルのラインナップもお見せします。

第570回12月15日の放送

ファイターズに復帰した鶴岡慎也選手がホークス在籍中、ずっと気になっていたこと...それは2013年に応援大使となったものの、FA移籍のため訪問できなかった弟子屈町の皆さん。そこで今回のエフファイブは鶴岡選手の5年越しの夢を叶えるために、道東・弟子屈へ。当地グルメに温泉、そして旅の最大の目的、子どもたちとの野球教室。心温まる鶴岡慎也の道東旅に独占密着!!ラストはあの超有名観光地で衝撃の出来事が!!

第570回12月8日の放送

今年で6年目を迎えた179市町村応援プロジェクトを番組が総力取材!
イケメン・西川遥輝選手がそば打ちに挑戦!その出来栄えは?近藤健介選手が番組スタッフからの無茶ぶりで発した言葉とは?斎藤佑樹投手が見事なひとボケ!その内容は?優しそうな中島卓也選手がささやいた悪魔のような一言とは?ファンとの心温まる交流に、絶品ご当地グルメを大満喫!オフならではの選手たちの表情は見逃せません!

第569回12月1日の放送

レギュラーシーズンは3位、クライマックスシリーズは第1ステージで敗退と、
悔しいシーズンとなったファイターズ。
今回は選手たちに今季の自身のプレーを自己採点してもらった。
初の2ケタ勝利をあげた上沢投手の自己評価は?ケガに泣いた鍵谷投手が感じた成長とは。来季のリベンジを誓った加藤投手はまさかの...?ケガも癒え、完全復活への足掛かりを掴んだ淺間選手が掴んだ手ごたえとは。

第568回11月24日の放送

今回は15人のアンケートでチームのナンバー1を決めるフィフティーンボイス。(略するなら15ボイス)テーマは「1日だけ入れ替われるなら誰?」です。
「カッコイイから」「頭が良いから」「歌がうまいから」「お金持ちだから」「大食いだから」「犬みたいだから」(?)などなど、入れ替わりたい理由もさまざま...。
今回も選手たちの裏話が止まりません。ちなみに優勝は、やっぱり...のあの選手です!

第567回11月17日の放送

沖縄での秋季キャンプやファームの本拠地鎌ヶ谷で汗を流す選手たちを直撃。今シーズンを自己採点してもらいました。
出場機会を飛躍的に伸ばした渡邉諒選手が一軍で痛感したことは?豪快な打撃が印象的な横尾選手にも守備への意外なこだわりが。来季の先発ローテーション入りを狙う上原投手が抱える課題とは?絶対的守護神への階段を上がる石川直也投手にはクライマックスシリーズでのピッチングについても聞いています。

第566回11月10日の放送

プロ16年目の代打職人・矢野謙次。プロ14年目、先天性難聴というハンデを背負いながらも中継ぎとして活躍したサウスポー石井裕也。生え抜きではないものの、チームメートやファンに愛された2人の野球人生と感動の引退セレモニーを詳しくお伝えします。
また、ソフトボールの世界からプロ野球界に飛び込み、今シーズン限りで7年間のプロ生活にピリオドを打った大嶋匠がFFFFFだけに思いを語ってくれました。

第565回11月3日の放送

西川遥輝。26歳。
今シーズン、走っては2年連続3回目の盗塁王、打ってはプロ生活初の2ケタ本塁打を放った。その裏には、試行錯誤を重ねた独自の盗塁論と打撃論があった。「盗塁はいつでも30個はできる。が、いつでも3割は打てない。」"打ち続ける"ために何が必要なのか?普段多くを語りたがらない西川遥輝が番組だけに明かしたその理論とは?打撃論でのヒットメーカー近藤健介との共通点にも注目だ。

第564回10月27日の放送

プロ入り11年目・宮西尚生。
投手陣で唯一、開幕から一度も一軍登録を抹消されることなくフル回転でチームを支えました。
また、今季は2年ぶりに防御率1点台をマークし、パ・リーグの最優秀中継ぎ投手も受賞。そこにはオフに取り組んだ「異例」ともいえるトレーニングがありました。
通算600試合登板や歴代最多ホールドなど、今シーズン様々な記録を打ち立てた宮西。「目標はそこじゃない」と語る北の鉄腕が目指す「その先」とは?