FFFFF(エフファイブ)

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これまでの放送

第548回7月14日の放送

選手15人のアンケートでチームのナンバーワンを決める「フィフティーンボイス」。テーマは「チームで一番アツい男は誰?」。
気迫あふれるプレーでファンの心を魅了するファイターズナイン。その中で最もアツい男は誰なのでしょうか?
その判断基準も千差万別。プレースタイルで回答する選手もいれば、プライベートも含めた人間性で答える選手も...。さらには「暑苦しいから」などと変化球の答えも続出!今回もエピソード満載です。

第547回7月7日の放送

鍵谷投手とレバンガ北海道・折茂選手による異種アスリートスペシャル対談をお送りします。48歳の折茂選手が「現役」を長く続けられる秘訣は?鍵谷投手が幼い頃から行っているという投手ならではの入浴法とは?お互いの競技についてのマル秘エピソードやプライベートトークが続出、必見です。

第546回6月30日の放送

選手15人のアンケートでチームのナンバーワンを決める「フィフティーンボイス」。テーマは「チームで一番 世界で通用しそうなのはダレ?」
大谷がメジャーで活躍するほか、他のファイターズの選手たちもアメリカ・アリゾナで春季キャンプを行うなど、より間近で「世界」を体感しています。
そんな彼らが思う、ワールドクラスの実力・人間性を持つチームメートとはいったい誰なのでしょうか?

第545回6月23日の放送

佐呂間町出身のプロ2年目・玉井大翔投手に迫ります。
今季は厳しい場面での登板も多く、中継ぎ投手として存在感を増しています。その進化の要因はルーキーイヤーの経験でした。
また、ファイターズのブルペン陣をまとめるタフネスサウスポーからの温かくも厳しいアドバイスも玉井投手の成長を後押ししていました。
さらに、地元愛を確かめようと北海道にまつわるクイズを出題。道東出身だからこその回答も見ものです。

第545回6月16日の放送

堀瑞輝19歳。昨シーズン、侍ジャパンに選ばれるなど飛躍を予感させたが、
「マウンドに上がるのが嫌だった」と言うほど苦しんでいた。
そして、「やっと相手と戦える」とケガからの再起を期するのが帯広出身の杉浦稔大26歳。
2年ぶりの優勝を狙える位置につけるファイターズ。
厳しい戦いを勝ち抜く上で必要になってくるプラスαの貴重な戦力になろうと
必死に汗を流す2人の投手を直撃した。

第544回6月9日の放送

今季からファイターズに加入した新外国人、ニック・マルティネス。
メジャー通算17勝、鳴り物入りで入団した27歳は、期待に違わずここまで先発投手の柱として活躍を続けている。メジャー時代の同僚ダルビッシュから伝授され、好調を支える「武器」とは?さらに「女房役」鶴岡慎也のインタビューを通し日本での活躍を検証していく。プライベートでは興味があるという「相撲」や誕生したばかりの愛娘についても語る。

第543回6月2日の放送

2005年に始まり、数々の名勝負が繰り広げられてきたセ・パ交流戦。普段は打席に入らないパ・リーグの投手が交流戦で放った第1号ホームラン。この歴史的な一発を打ったのは、FFFFFでおなじみの○○ちゃんでした!さらにプロ野球記録に並んだ5試合連続完封勝利。あまりにも劇的な試合の幕切れなど、選りすぐりの名場面を当事者の証言も交えながら熱く振り返ります。

第542回5月26日の放送

今シーズン開幕ローテーションの一角として活躍している7年目右腕・上沢直之投手を、野球から私生活まで大解剖します。
「ランナーを出しても粘って投げられている」と好調の要因を話す上沢投手。そこには、キャンプから改善に取り組んだ、ある事がありました。さらに、登板前の意外なルーティンも明らかになります。
プライベートも深掘り。仲間が明かす素顔や、温厚な上沢投手が「唯一これをされたら怒る」という弱点を教えてくれました。

第541回5月19日の放送

ドラフト1位ルーキー清宮幸太郎。
注目を一身に集め、鳴り物入りで入団した怪物ルーキーのここまでの軌跡を追う。
独占インタビューで語った野球に取り組む姿勢、プロの壁、予想外のアクシデント。
決して平たんとは言えなかった一軍への道と我々の想像を超える活躍に迫る。
また、道産子バンドTRIPLANEに制作してもらった番組新テーマソング「シナリオ」の初お披露目に谷口アナウンサーが密着した。

第540回5月12日の放送

ルーキー西村天裕(たかひろ)投手にガンちゃんこと岩本勉が迫ります。
150キロを超えるストレートを武器にルーキーとしてただ一人、開幕一軍の座を掴み取った西村投手。25歳が歩んできた山あり谷ありの野球人生を紐解きます。
特徴的なフォームが生まれた経緯に、大ケガから這い上がった社会人時代、そして夢だったプロ野球選手になった現在と、それぞれの場面で転機となった出来事を話してくれました。