FFFFF(エフファイブ)

  • トップ
  • これまでの放送
  • HTB SPORTS
 

これまでの放送

第598回7月13日の放送

大きな期待を背負って初登板のマウンドにあがったルーキー・吉田輝星。
最大の武器であるストレートを軸に初勝利を掴み取った広島戦には、ターニングポイントになった1球がありました。
一転して、2戦目では現在の課題が浮き彫りになってしまいます。
眩い輝きを放つルーキーの現在地とこれから進む道を、栗山監督やバッテリーを組んだ石川捕手らの証言から検証します。

第597回7月6日の放送

「自分の身体の自慢のパーツは?」や「長所・短所は?」など選手に自身の取扱説明書を作ってもらう企画、「F(エフ)のトリセツ。」今回はオホーツク・佐呂間町出身の玉井大翔投手が登場します。宮西投手・斎藤佑投手に続く出演と知り「僕でいいんですか?」と苦笑いの玉井投手。しっかりしているように見えますが、聞けば聞くほど意外な一面が...。恒例、チームメイトのマル秘タレコミ情報も見逃せません!

第596回6月29日の放送

あるテーマにちなみ、次々と出される5つの質問に5秒以内で答える人気企画「ファイブクエスチョン」。今回のテーマは「もし高校野球の主将だったら」。今回は中島・石川直・石井・杉浦の4選手が初挑戦!チームメートの中から「監督を選ぶとしたら?」「伝令は?」などの質問に反射神経と想像力を働かせて答える選手たち。時間に迫られ思わぬ本音も?知られざる高校時代の秘話も語ってくれます。

第595回6月22日の放送

マウンドで見せる力強い投球と普段のカワイイ姿のギャップで女性ファンに大人気の堀瑞輝投手。今回はファンの声を堀投手にぶつけ、その人気の秘密をさらに掘り下げます。「萌え袖は...」、「実は〇〇好き」など気になるキーワードが満載。ハニカミながらも一生懸命答える姿に癒されること間違いなし!さらに、いつもお世話になっている先輩投手からの質問には回答に苦しむ姿も。必見です!

第594回6月15日の放送

先月11日の西武戦で今シーズン初めて1軍の試合に出場した谷口雄也選手。この試合で実に965日ぶり、右ひざの手術からの復活を告げるヒットを放ちました。谷口選手がこの1本のヒットを放つまでの道のりは、辛いリハビリとの闘いに加え、失った実戦感覚を取り戻すために、もがき続けた日々でもありました。そのイケメンぶりで時に「かわいすぎる」と評されるスラッガーがその思いを明かしてくれています。

第593回6月8日の放送

「長所・短所」など選手に自身の取扱説明書を作ってもらう企画、「Fのトリセツ。」2回目の今回は斎藤佑樹投手が登場します。
「いまさら知りたいですか?」と言いながらも丁寧に書き上げた自身の取扱説明書は最近のマイブームから、「あの夏」の話まで盛りだくさん。
そして、仲良しの選手から寄せられたマル秘タレコミ情報で意外な一面も明らかに。「いまだからこそ知りたい」斎藤投手の魅力がたっぷりです!

第592回6月1日の放送

交流戦直前!セ・リーグ6球団を、番組独自の目線で分析します。「北海道で最も広島カープに詳しい(?)」男に突撃取材!何を語る?ファイターズに負けず劣らずイケメン選手が多いチームとは?読み方が難しい名字を持つ選手が多数在籍するチームって?ガンちゃんこと岩本勉さんが警戒するチームとは?ファイターズを離れ、セ・リーグの球団で活躍する懐かしの顔も続々登場!

第591回5月25日の放送

あるテーマにちなみ、次々と出される5つの質問に5秒以内で答える新企画「ファイブクエスチョン」。今回のテーマは「もし戦国武将だったら」。鍛え上げられた反射神経と想像力を働かせて質問に答える選手たち。"信頼できる家来とできない家来は?"思わず飛び出したホンネからファイターズの人間関係が暴かれる!?
そして運動会季節到来!ということで、ファイターズで一番の俊足選手に「速く走る方法」を聞きました。

第590回5月18日の放送

持ち前の長打力を武器にチームをけん引する大田泰示選手。その打順は、つなぐ役割のイメージが強い「2番」。去年からその打順に座るが、大田は自らの特長をいかしたバッティングスタイルを貫き、バントをする姿は見られない。大田が考える自身の役割とは?1番・西川との関係は?また、これまで山あり谷ありだった野球人生を折れ線グラフで表しながら、苦悩の日々を本音で語った。

第589回5月11日の放送

あるテーマにちなみ、次々と出される質問に5秒以内で答える新企画「ファイブクエスチョン」。初回のテーマは「もし明日で世界が終わるなら」。究極の質問に反射で答えるうちに、知られたくなかったはずのホンネが思わず飛び出します。"最後の瞬間を一緒に過ごしたい人"を掘り下げると、ある選手が突然、愛の告白を始める事態に?!想像を超える珍回答の連続に驚きが止まりません。