
09:55
スゴ得!なに使ってこうなりました?
10:25字
有働由美子の健康案内人! 目を健康に保つ「眼活」(がんかつ)
13:45
テレビショッピング
13:50字
遺留捜査 #2【再】
14:48字
相棒セレクション 相棒15 #3【再】
21:50
ウェザータイム
24:15
これ余談なんですけど… !ひとりの時間を愛する芸人たちがご来店!
25:15
みやぞん・室岡の北海道でやらしてください!
25:35
耳の穴かっぽじって聞け! 爆笑問題・太田が参戦!知られざる若手時代の闇を語る!
26:05
ウェザータイム
26:10
とんがり帽子のアトリエ 第7話「誰が為の魔法」
26:40
カナン様はあくまでチョロい 第7話「カナンの夏休み」
27:05
朝までN天 一部休止地区あり
27:54
オープニング
27:55
テレビショッピング
04:25
スゴ得!なに使ってこうなりました?
04:55
グッド!モーニング

ロシアによるウクライナ侵攻から1年が経ちました。 停戦の兆しが見えぬなか、激戦地・東部のバフムトでボランティアを続ける札幌在住の田井中嵩雄さん(35)の思いに迫ります。
終戦から74年。いまを生きる学生たちが、沖縄戦で残された手紙をもとに愛する家族を引き裂いた〝戦争〟の実相に触れた。
北見市の野付牛中(現・北見北斗高校)で 野球部のエースだった平手嘉一。 室蘭で捕虜収容所で所長の任にあたっていた平手は戦後、 B級戦犯として死刑判決を受ける。 平手の死は何だったのか。 戦後70年、改めてその意味を問う。
夫を、子どもを、送り出した女たちは 涙をこらえ軍を支援した。 女学生は何のためかわからない勤労奉仕に身を捧げた。夫を亡くした妻は 長い長い引き揚げの途中、つぶやいた 「鳥になりたい...」残された女性たちが証言する、戦争の記憶とは。 ※権利の関係上、一部映像のない箇所があります
戦争中に行われた幌加内町の雨竜ダム建設工事。 全長200メートルを超える巨大なコンクリートの壁は 朝鮮などから集められたのべ600万人の労働者の手によって作られた。過酷な労働環境で働かされ、命を落とした人も少なくない。 戦後70年ー。声なき犠牲者の叫びに耳を傾ける
第二次世界大戦末期、敗戦の色が濃くなってくると国は学生を戦場へ送ることを決める。戦争を経て生き残った学生の元特攻隊員2人は戦後70年の節目の年に、いったい何を思うのか...
平均年齢70歳を超える明治大正少年少女合唱団。 メンバーの1人で、戦後捕虜になった地で覚えた歌を歌い続ける90歳の男性を取材しました。
戦後、サハリンに取り残された男性が、67年ぶりに祖国の土を踏みました。家族と日本で過ごす束の間の生活と、亡き母への思いを取材しました。
66年前にモンゴルで起きたノモンハン事件。いまだ3000体の遺骨が眠る草原を、旭川に住む生存兵が訪ねました。
旭川を舞台に軍国主義の闇を描いた「銃口」は 3年前に亡くなった三浦綾子さん、最後の小説です。 戦争に翻弄されながら、命の意味を問う教師の姿は 作者の人生と重なります。 綾子さんが訴え続けた反戦の精神を、夫の光世さんが語ります。