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開催概要

開催日時
前日祭
9月4日(金) 9時開場・11時開演~19時閉演(予定)
本 祭
9月5日(土)&6日(日) 各8時開場・10時開演~19時閉演(予定)
会場
大和ハウス プレミストドーム
主 催
北海道テレビ放送株式会社
協 力
株式会社クリエイティブオフィスキュー
後 援
北海道、札幌市
オフィシャルサプライヤー
株式会社ローソン、 株式会社ローソンエンタテインメント 、株式会社JTB

Daily Lineup

  • 4日(金)

    藤村忠寿 嬉野雅道 樋口了一
    水曜音画久団 玉田玉山 DEPAPEPE 古澤剛 八生 ラパルフェ Rihwa
  • 5日(土)

    鈴井貴之 大泉洋 藤村忠寿 嬉野雅道 樋口了一
    ACIDMAN 打首獄門同好会アコースティック班 黒色すみれ DEPAPEPE 八生
  • 6日(日)

    鈴井貴之 大泉洋 藤村忠寿 嬉野雅道 樋口了一
    打首獄門同好会 黒色すみれ 玉田玉山 古澤剛 Rihwa 島太星

出演

  • 鈴井貴之

    出演日
    5日(土)6日(日)
  • 大泉洋

    出演日
    5日(土)6日(日)
  • 藤村忠寿

    出演日
    4日(金)5日(土)6日(日)
  • 嬉野雅道

    出演日
    4日(金)5日(土)6日(日)
  • 樋口了一

    出演日
    4日(金)5日(土)6日(日)

ゲスト※五十音順

  • ACIDMAN
    出演日
    5日(土)
  • 打首獄門同好会
    出演日
    6日(日)
  • 打首獄門同好会アコースティック班
    出演日
    5日(土)
  • 黒色すみれ
    出演日
    5日(土)6日(日)
  • 水曜音画久団
    出演日
    4日(金)
  • 玉田玉山
    出演日
    4日(金)6日(日)
  • DEPAPEPE
    出演日
    4日(金)5日(土)
  • 古澤剛
    出演日
    4日(金)6日(日)
  • 八生
    出演日
    4日(金)5日(土)
  • ラパルフェ
    出演日
    4日(金)
  • Rihwa
    出演日
    4日(金)6日(日)
  • 島太星
    出演日
    6日(日)
樋口了一
1964年2月2日生まれ。シンガーソングライター。熊本県出身。’93年「いまでも」で、東芝EMIからデビュー。’03年3月“水曜どうでしょう”のエンディングテーマ「1/6の夢旅人2002」をCDリリース。インディーズながら15万枚を売り上げる。その後、テイチクエンタテインメントより、‘08年10月「手紙」~親愛なる子供たちへ~を、'10年2月 アルバム「よろこびのうた」リリース。'09年2月「手紙」を届ける、ポストマンライブスタート。「手紙~親愛なる子供たちへ~」で日本レコード大賞優秀作品賞、日本有線大賞有線音楽優秀賞を受賞。'12年2月シングルTegami~Carta aos meus fihos amados~リリース。'12年11月にリード曲“のぞみ”を含むアルバム「了~はじまりの風~」リリース。CD「手紙~親愛なる子供たちへ~」は16万枚を超えるヒットとなる。
NHKでは2014年10月に作曲で「山鹿のピアノ」がみんなのうたでOnAirされた。
熊本地震に被災後、支援ソング「小さき花の歌」配信開始。
アーティスト活動のかたわら、SMAP や郷ひろみ、石川さゆり、中島美嘉などに楽曲を提供。ちょうど、代表曲「手紙」が大きな反響を呼んだ時期と重なるようにギターが弾きにくくなったり、声が思う様 に出せなくなったり、と体に異変を感じ、整体、鍼、整形外科、かみ合わせ、神経内科等々14カ所もの病院へ行っても原因がわからないという経験をする。その後パーキンソン病と判明。現在は病気と向き合いながら活動を続けている。
先の熊本地震の復興ソング、「小さき花の歌」をテイチクエンタテインメントより、配信でリリース。2020年11月キャリアオーナーシップ推進機構CM曲 「リターンマッチ」オンエアー。
2022年9月、自身が主演する映画、「今ダンスをするのはだれだ?」の主題歌:今ダンスをするのはだれだ、がテイチクエンタテインメントより配信シングルでリリース。2023年8月主題歌を含むアルバムリリース。映画は2023年秋に公開。
水曜どうでしょうCARAVANにも積極的に参加している。

X : @ryoichihiguchi
水曜音画久団
水曜どうでしょうの引力に導かれし、絵担当のアニメーター浅野恭司、音楽担当のKenny The Boot Camp、Mt.top、中武哲也の四人が力を合わせ、ご来場の皆様を絵と音楽で楽しませます!一生Do The Show!!!

2023年の水曜どうでしょうキャラバンからミュージシャン藩士として参戦。楽曲は疾走感溢れるロックソング。2025年発売の水曜どうでしょう第35弾「21年目のヨーロッパ21ヵ国完全制覇」 DVDの冒頭にも楽曲「一生Do The Show」が収録されており、アニメーションスタジオ「ウィットスタジオ」の浅野恭司が製作したCIアニメーションを背景に水曜音画久団の世界観を提示している。ステージングはバンド演奏中にライブペイントを行うという異質なパフォーマンスだが、オーディエンスが一体となり、会場を沸かせていく。水曜どうでしょうのファン、どうでしょう藩士でもあるメンバーの4人。水曜音画久団が繰り出す音楽は観ている者達を魅了する。

1st EP「Do The Show どうでしょう」には4曲が収録されており、Gt/VoのKenny The Boot Campが作詞作曲した楽曲はどの曲もキャッチーでストレートなロックソングとなっているが、水曜音画久団の独自のユニークさやエッジ感をふんだんに盛り込んだ秀逸な一枚だ。

X : https://x.com/suiyouongakudan
配信ストア : https://big-up.style/gzC0RM8xNG
玉田玉山
平成2年兵庫県生まれ。
平成31年3月に講談師四代目玉田玉秀斎に入門、講談師となる。

手がけた新作講談は600本以上。

FM TANABE 制作『講談風大河ドラマ弁慶記』では語りとして全話に出演。ギャラクシー賞ラジオ部門優秀賞。

2025年第23回開高健ノンフィクション賞で『ポンコツ弟子の修業日記』で最終候補に残るも次点落選。

2022年から創作し続けている『水曜どうでしょう講談』では2023年より毎年「水曜どうでしょうキャラバン」に参加。日本各地で藩士の熱狂を生む。


note : https://note.com/tamada_gyokuzan
X : https://x.com/maruyamazukan
DEPAPEPE
2002年11月徳岡慶也と三浦拓也で結成された、2人組ギターインストゥルメンタルユニット。

アコースティックギター2本で、さわやかなメロディーと柔らかな音色で心象風景や喜怒哀楽といった感情、四季折々の情緒を表現する。2005年アルバム「Let's Go!!!」でメジャーデビュー。インストの音楽CDとしては異例の15万枚販売数を突破する。
インストゥルメンタルのアーティストのデビュー作品としては、日本音楽史上初のオリコンベスト10内7位にランクイン 。
第20回日本ゴールドディスク大賞にて、 ニューアーティスト・オブザイヤーとインストゥルメンタル・アルバムオブ ザイヤーの二冠に輝く。日本国内だけにとどまらず、海外でも人気が高い。
2008 年からタイをはじめ、韓国、インドネシア、台湾、シンガポール 等でCDをリリースをすると共に、 アジア圏でも毎年ライブを行なっている。
タイでワンマンライブも開催し3000人もの動員、 翌2014年のインドネシアでのFESではDEPAPEPEだけで10,000人以上もの観客を動員。

2025年にはメジャーデビュー20周年を迎え「インストミュージックをポピュラーに!」を掲げ、さらに世代、国境も越えて勢力的に活動中!!

X : @DEPAPEPE_offi
Instagram : @DEPAPEPE_offi
古澤剛
1983年、大分県生まれ。
インディーズにて2枚のアルバム「BIRTH-DAY」(2013年)「Dear My Friend」(2015年)をリリース。
2016年春、ラグビー日本代表の五郎丸選手らを起用したTV-CM「バイトル」(ディップ)のCMソングとして、古澤剛が歌う「仲間だろ」が起用され、
iTunesランキングで6位に入るなど話題となり、5月にはシングルCD「仲間だろ」をインディーズより発売。
2016年9月、シングル「Color」でメジャーデビュー。『ニッポンハムグループ2017年企業CM』に選ばれ、様々な番組のCMでオンエアされる。
2017年年末、2年連続で『ニッポンハムグループ2018年企業CM』に、新曲「キミノチカラ」が決定し、2018年1月1日~新CMがオンエア。
2018年3月14日、同CMソング「キミノチカラ」と、コブクロの小渕健太郎氏との共作で披露され、大きな反響となった「天の川」の両A面シングルが発売となる。
2018年7月4日、メジャーでの1stアルバム『夢で会いましょう』をリリース。
2022年7月13日、全編を自宅のクローゼットで録音した約4年振りとなる作品『MADE IN CLOSET』をリリース。
2022年11月、大ヒット任侠シリーズ「日本統一 北海道編」の主題歌『傷だらけの翼〜男たちの歌〜』を配信リリース。

X : @Takefully
八生
高知県在住のシンガーソングライター、八生(やよい)。

四国の地に暮らしながら、孤独の奥に宿る優しさとシニカルな視点を織り交ぜた楽曲世界を描く。
その歌声は、乱反射するガラス細工のように繊細でありながら、時に鋭く空気を切り裂くシャウトへと変貌する――静と動を併せ持つ唯一無二の存在感が持ち味。

高校卒業後、SNSへのオリジナル楽曲投稿をきっかけに活動を本格化。高知市内のライブハウスからキャリアをスタートさせ、拠点を移すことなく表現を磨き続けてきた。

香川県・国営讃岐まんのう公園で開催される大型野外フェス「MONSTER baSH」に近年毎年出演。さらに四国内外のフェスやサーキットイベント、各地ライブハウス公演にも多数出演し、着実に支持を広げている。

また、自身が主催するライブイベント「ハチヨンナイト」を東京で開催。
四国から全国へ音を放つ存在として、地域に根を張りながらも都市へ越境する活動スタイルで注目を集める。楽曲提供やドラマ主題歌も手がけ、活動のフィールドを拡大中。

2026年3月26日、アルバム『ハッピーエンドは未配達』をリリース。

Youtube : @YaYoi_OfficialChannel
X : @I0YAYAY0I
Instagram : @ioyayayoi
ラパルフェ
NTV「モノマネMONSTER」にて、3,574ネタ中1位に輝き優勝!
「M-1グランプリ2024・2025」はニューヨーク・男性ブランコの完コピ漫才で準々決勝優勝と話題に!
2026年はTBS「VIVANT」「トイ・ストーリー5」の公開で大躍進の予感!
CX「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ2022」優勝!「R-1グランプリ2023」ファイナリスト進出!

Youtube : @ラパルフェの俺がついてるぜ
都留拓也 X : @rlnzThra
都留拓也 TikTok : @rlnzthra
尾身智志 X : @omi_film
Rihwa
北海道出身のシンガーソングライター。
カナダの高校へ留学後、2012年に日本でメジャーデビュー。
ドラマ主題歌「春風」や「Last Love」など、多くのヒットを生み出す。
KTタンストール、Maroon5、ミシェル・ブランチなど、数々の世界的アーティストとのコラボを実現している。
2022年にデビュー10周年を迎え、映画「プラダを着た悪魔」の主題歌を手掛けたKTタンストー ルと共にプロデュースしたアルバム「The Legacy EP」をリリース。
2024年にはオーケストラバージョンの「春風」、自身初となるコンセプトアルバム「NOSTALGIA」を発表し、全国ツアーを開催。
カントリー・ミュージックにリスペクトした音楽で、太陽のように明るくパワフルな歌声を世界へ届けている。

WEB : https://rihwa.net/
Youtube : @rihwa-singcamp711
X : @Rihwa_Park
Instagram :@Rihwa_Official
TikTok : @rihwa_official
ACIDMAN
大木伸夫(Vo&G)を中心に、“生命”“宇宙”をテーマにした壮大な世界を表現し続けている3ピースロックバンド。
2002年アルバム「創」でメジャーデビュー。現在までに13枚のオリジナルアルバムを発表、7度の日本武道館単独ライブを開催し成功を収めている。
さいたまスーパーアリーナにてロックフェス「SAITAMA ROCK FESTIVAL “SAI”」を主催し、2022年は2日間で約4万人を動員。
2023年、自身の楽曲「ALMA」が、国際天文学連合(IAU)主催・アジア太平洋地域の天文学に関する国際会議「APRIM2023」のテーマソングに決定。会議初回開催から、テーマソングの設定は世界初。
手塚治虫原作「火の鳥」とのコラボレーション、宇宙航空分野の専門家との対談、坂本龍一氏による楽曲参加など、各分野で注目され高い評価を得ている。
シリーズ累計2700万部突破のベストセラー漫画実写化で、動員210万人・興収30億円を突破した大ヒット映画『ゴールデンカムイ』の主題歌として「輝けるもの」を書き下ろし。2024年1月シングル発売。同年5月テレビ東京×WOWOWドラマ『ダブルチート』主題歌として「白と黒」を発表。2025年1月ドラマ版「ゴールデンカムイ」最終話エンディングテーマ「sonet」を発売。10月29日、13作目のオリジナルアルバム「光学」・初のトリビュートアルバム「ACIDMAN Tribute Works」を2作同時発売。
2026年4月より、全国ツアー「ACIDMAN LIVE TOUR “光学”」開催中。全国11ヶ所を廻り、6月27日には18年振りの幕張メッセにて最終日を迎える。

WEB : http://acidman.jp/
Youtube : @ACIDMANOfficialChannel
X : @ACIDMAN_staff
Instagram :@ACIDMAN official
TikTok : @acidmanofficial
Facebook : ACIDMAN
打首獄門同好会
2004年結成。Gt/Vo.大澤敦史、Dr/Vo.河本あす香、Ba/Vo.junkoのスリーピースバンド。
男性ヴォーカルに女性リズム隊という珍しい編成で、7弦Gtと5弦Baによる轟音 サウンドに、妙に生活感溢れるユルい歌詞を乗せた独特のスタイルから“生活密着型ラウドロック”という新ジャンルを確立。着実に老若男女幅広い層の心をつかみ続けている。
2018年3月には日本武道館にてワンマンライブを開催、その後も精力的に活動を続け毎年ツアーを開催。
結成20周年を迎えた2024年には、「20!+39!=59!(ニジュー!サンキュー!ゴジューキュー!)」プロジェクトと題し様々な企画を展開し、12月にはバンド史上最大動員でのワンマンライブ『20!+39!=59! TOUR FINAL 「20周年をがんばったベテラン」』を千葉県LaLa arena TOKYO-BAYにて開催し、大成功を収めた。

WEB : http://www.uchikubi.com/
Youtube : @uchikubigokumon-doukoukai
X : @uchikubigokumon
黒色すみれ
ゆか(Vocal、Piano、Accordion)と、さち(Violin)によるデュオ。
クラシック音楽を基調に、フランスのシャンソン、日本歌曲や大正ロマンのテイストをミックスさせたノスタルジックな楽曲が特徴。「ネオクラシックユニット」と銘打っている。
国内外での演奏活動、楽曲制作を中心としながらも、演劇作品や映画、アニメ-ション作品、アーティストへの楽曲提供、ファッションモデルなどその活躍は多岐に渡り、その独自の世界観を発揮している。
2013年の東北キャラバンから毎年参加の最古参。水曜どうでしょうが好きすぎるあまり「語呂合わせのコニーデ」「菊練りしたい」「デブの穴」など数々のインスパイア楽曲を生み出している。

WEB : https://www.kokusyokusumire.net
X : @SumireKokusyoku
Instagram :@KokusyokuSumire