宮城

開催地からのコメント
今年の宮城県会場は、2020年東京オリンピック・パラリンピックのボートとカヌー・スプリント会場の候補地となり、ニュース等で多く報道されました登米市「長沼」フートピア公園で藩士の皆さんをお迎えします。
絶好のロケーションである長沼を活かした独自イベントを企画しております(合言葉はRED SIDE DOWN!)。また、地酒販売や地元の名物料理を藩士皆さんにおみまいしたいと考えております。
登米市は土曜日の開催です。宮城県内はもちろん、東北各県や遠方からのご参加も大歓迎です~!
「土曜はわりとヒマ」という方はもちろん、「平日に休めねえよ!」という方も“ビシッ”と参加できます。「前乗り!後泊!」もお勧めします(登米市をキャンプ地とする!!)。
また、「車は酔う。おれは電車しか乗らねえ。」という方も、近隣の駅よりシャトルバスを運行しますので“バキッ”とご来場ください。
皆さんとお会いできることを今から楽しみにしております。

開催地オリジナル企画
「第1回どうキャラ杯 ボート大会」を開催!
2020東京オリンピック会場になったかもしれないコース「長沼ボート場」(会場の目の前)でボート大会を開催します。参加チームは3チームを予定しています!
ふじやんチーム、うれしーチーム、店長チーム
各5名のメンバーでチームを構成しますが、そのうち2名は当日来場された方(18歳以上)から抽選で決定します(3チーム×2名で計6名を抽選で決定)。
【開催内容(予定)】①参加希望者は11時30分までに本部テントまで来ていただき、申込用紙にご記入ください。②12時にステージにて公開抽選を行います。③当選者は、本番開始前に「イロハのイ」から少し練習していただきます。もっとも重要なのは「RED SIDE DOWN!」です。④午後に本番(レース形式)を行います。観覧者の方には、1位でゴールするチームを予想していただき、的中者に登米市どうでしょうキャラバンオリジナルステッカーを配布します。

開催地情報

  • 駐車場あり(1150台)
    各Pの台数はP①250台(うち30台分は車椅子の方、妊婦さん用に区切ります)、P②と③で600台、P④と⑤、⑥合わせて300台。
    【注意事項】P①は夜間帯(21時から翌朝6時まで)は施錠されており、午前6時に自動で開錠されます。早めに会場へお越しになる方は、車両の通行の妨げになりますので、道路や近隣への駐停車は行わないよう、ご協力をお願いします。なお、駐車場P②と③は、午前8時に開錠予定です。
  • 『長沼フートピア公園』か『(電話)0220-22-7600』でナビ設定するとビシッと出てきます。なおP④から⑥は『登米市役所』か『(電話)0220-22-2111』でナビ設定をしてください(無料のシャトルバス(約30人乗り)で会場まで送迎します!)。
  • 電車JR東北本線「新田駅」下車。駅を降りたら無料のシャトルバス(約30人乗り)が皆様をお出迎え!
  • バス無料シャトルバスの運行予定時刻は下記のリンクから確認ください。
    ①登米市役所迫庁舎⇔会場(http://www.city.tome.miyagi.jp/syogyokanko/event/documents/hasamatyousya.pdf
    ②JR東北本線新田駅⇔会場(http://www.city.tome.miyagi.jp/syogyokanko/event/documents/nittaeki.pdf)
  • タクシーJR新田駅にはタクシーが数台停まってます。シャトルバスが満車で次の便まで待つなどの場合、「金払ってでも早く会場に行きてぇ~!!」という方はタクシーをご利用ください。渋滞などなければ片道15分程度です。
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  • 飲食地元の名物料理はもちろん、登米市の地酒「澤乃泉」を、わかさぎ釣り対決で出てきた新篠津産日本酒「大法螺」「氣まぐれ」と同量サイズ(300ml)でも用意しております。
    登米市の食材を藩士皆さんにおみまいするゾォ~!!
  • その他会場内及び周辺でドローン撮影は禁止です。
  • 注意点・JR東北本線の最寄駅「新田駅」と、仙台駅から運行される高速バスの停留所「登米市役所(迫庁舎)」から、各2台ずつシャトルバスを運行予定です。
    ・東北自動車道「築館I.C」からも三陸縦貫自動車道「登米I.C」からも車で約20分で会場に到着。なお、会場の駐車場に限りがありますので、“ちっちぇー車にぎゅうぎゅう詰め”でご来場いただければ幸いです。
    ・芝生の会場ですので、スニーカー等運動しやすい靴をおすすめします。会場内には日陰がありません。各自、熱中症・日焼け対策を行ってください。雨具の準備もお忘れなく。
    ・なお、会場内にはテントやタープの設置が可能なスペースを準備しますので、ユーコン川下りを思い出しながら「ゴォウゴォウゴォウ!! ムーブムーブムーブ!!」の掛け声の下、しっかりとペグ打ちしてください。

  • テントテント・・・〇 ペグ打ち・・・〇