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アナタもツヤめく美しいお肌へ

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2026 HTB ジルベスターコンサート

チケット
全席指定(税込)
  • SS:7,500円
  • S:6,500円
  • A:5,500円
  • B:4,500円
  • プラチナ:10,000円
中学生以下限定
  • SS:1,500円
  • S:1,500円
  • A:500円
  • B:500円
(全席指定・消費税込)
※未就学児のご入場はお断りいたします。
※車椅子のお客様はチケットご購入前に道新プレイガイドにご連絡ください。
チケット販売
先行販売
道新プレイガイドオンラインストア会員先着先行販売
8月20日(木)18:00 ~ 9月8日(火)23:59
イープラス先着先行販売
9月1日(火)10:00 ~ 9月8日(火)23:59
道新プレイガイド一般先着先行販売
9月9日(水)10:00 ~ 9月27日(日)23:59
市民交流プラザメンバーズ先行販売
9月28日(月)10:00 ~ 10月1日(木)23:59
一般販売 10月2日(金) 10:00~
プレイガイド
  • 道新プレイガイド
    (0570-00-3871)
  • 市民交流プラザチケットセンター
    (札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ)
  • セイコーマート店内マルチコピー機
    (セコマコード:E26123101)
  • イープラス
  • チケットぴあ
    (Pコード:334-030)
  • ローソンチケット
    (Lコード:11747)
  • 地下街HTBコーナー
    (011-241-0146)
  • アサヒファミリークラブ事務局
    (011-251-0894)

Player

児玉隼人(トランペット)
児玉隼人(トランペット)
進藤実優(ピアノ)
進藤実優(ピアノ)
  • 後藤ちしを
    後藤ちしを(ソプラノ)
  • 岡﨑正治
    岡﨑正治(テノール)
  • 岡元敦司
    岡元敦司(バリトン)
現田茂夫
現田茂夫(指揮)
札幌交響楽団
札幌交響楽団(管弦楽)

実施概要

日時
2026年12月31日(木) 16:00開演(15:00開場)
※終演予定:18:00
会場
札幌文化芸術劇場 hitaru
主催・企画・制作
HTB北海道テレビ
共催
札幌文化芸術劇場 hitaru(札幌市芸術文化財団)/道新文化事業社
特別協力
札幌交響楽団/エフエム北海道
特別協賛
株式会社アミノアップ
協賛
北海道ポラコン株式会社/株式会社オカムラ/株式会社 小鍛冶組
後援
北海道/札幌市/札幌市教育委員会
協力
日本航空株式会社
問い合わせ
HTB広報お客様センター 011-233-6600
(平日10:00~18:00)
その他
公演中止の場合以外、チケットの払い戻しは致しません。
出演者、曲目、曲順はやむを得ない事情により一部変更になる場合がございます。
予めご了承ください。未就学児のご入場はお断りいたします。
児玉隼人 Kodama Hayato

2009年、北海道釧路市生まれ。2024年、第39回日本管打楽器コンクールトランペット部門において、全部門での史上最年少で第1位、及び文部科学大臣賞、東京都知事賞を受賞。併せて特別大賞(内閣総理大臣賞)を受賞。2025年、第6回ウィーン国際音楽コンクール金賞、第3回コダーイ国際音楽コンクール第5位を受賞。その他にも、日本ジュニア管打楽器コンクール、日本クラシック音楽コンクール、大阪国際音楽コンクールなど、数々のコンクールで優勝している。これまでに、N響、読響、東響、東京フィル、新日本フィル、札響、山響、仙台フィル、群響、名フィル、大阪響、センチュリー響、広響などと共演。
「クラシック音楽館」「クラシックTV」「題名のない音楽会」「EIGHT-JAM」「芸能人格付けチェック」「日曜日の初耳学」「スッキリ」など、多くのテレビ番組に出演。HTBの夕方情報番組「イチオシ!!」でも何度も特集された。
これまでにトランペットを松田次史、辻󠄀本憲一の両氏に師事。2024、2025年度ヤマハ音楽支援制度奨学生。第7回服部真二音楽賞《Rising Star》を受賞。
2025年2月に1stアルバム「Reverberate」をリリース。同年8月には、自身初となる全国ツアー7公演を開催。2026年9月のサントリーホール大ホールでのリサイタルは全席完売。現在、カールスルーエ音楽大学のプレカレッジにて、ラインホルト・フリードリヒ氏に師事。
児玉隼人オフィシャルサイト:hayatokodama.com

進藤実優 Shindo Miyu

2002年生まれ。愛知県大府市出身。第19回ショパン国際ピアノコンクールファイナリスト。第7回ヴィーゴ市国際ピアノコンクール第1位及び聴衆賞受賞。キッシンガー国際ピアノオリンピック第3位及び聴衆賞受賞。第45回ピティナ・ピアノコンペティション特級ファイナル銀賞及び聴衆賞受賞。
NHK-FM「リサイタル・パッシオ」、「ベストオブクラシック」、NHK BSP「クラシック倶楽部」等多数のメディアに出演。
これまでに第75回マントン音楽祭、第41回霧島国際音楽祭をはじめ、国内外で演奏。また読売日本交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、群馬交響楽団、北京中央音楽学院交響楽団、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団、セントラル愛知交響楽団などと共演。
江副記念リクルート財団第53回奨学生。2018年よりモスクワ音楽院付属中央音楽学校にて学ぶ。2021年卒業。2022年4月よりハノーファー音楽演劇メディア大学在籍。
4歳よりピアノを始め、現在アリエ・ヴァルディ氏に師事。またこれまでにヴァレリー・ピアセツキー、杉浦日出夫、二宮裕子、関本昌平、本村久子、細野真由美の各氏にも指導を受ける。
https://www.officekobari.com/miyushindo

後藤ちしを Goto Chishio

北海道出身のソプラノ歌手。東京藝術大学卒、同大学院修士課程オペラ科修了。在学中に安宅賞受賞。著名な音楽家との舞台公演を重ね、「澄みわたる音色〜心に染み入る歌声」と高い評価を受ける。HIMESコンクール優勝後ウィーン留学。国際ロータリー財団奨学生としてイタリア留学。ミラノ音楽院にて研鑽。ヴィチェンツァ国際声楽コンクール第1位、受賞歴多数。オリンピコ劇場、ミラノ大聖堂にてソリストを務める他、国内外の演奏会へ多数出演。'24年北海道二期会創立60周年公演『こうもり』ロザリンデ役に抜擢、好演。北海道二期会・HIMESアーティスト・日本声楽アカデミー各会員。一般社団法人北海道健康医療フロンティア登録講師。
後藤ちしをブログ:https://ameblo.jp/chishiogoto-soprano/

岡﨑正治 Okazaki Masaji

イタリアオペラを中心に主役を演ずる北海道を代表するテノール歌手。『カルメン』ホセ、『トゥーランドット』カラフ、『リゴレット』マントヴァ他、多くのオペラに出演。1995 年度新人音楽会にて札幌市民芸術大賞、音楽家協議会特別賞を受賞。第11回道銀文化芸術奨励賞受賞。現在、北海道二期会常任理事、オペラファクトリー北海道副代表、Sound Creation TeaMS_Z(ティームズゼット)取締役、音楽と映像の芸術家集団Piccolo Palco座長。

岡元敦司 Okamoto Atsushi

国立音楽大学首席卒業、東京芸術大学大学院修士課程修了、皇居内桃華堂御前演奏会出演後、イモラ・セルサンティ劇場で《フィガロの結婚》伯爵役でデビュー、その後も国内外問わず精力的に活動し、L'OPERA誌に“輝きのある高貴な声”と評される。矢田部賞、NTTドコモ賞、F・アルバネーゼ国際声楽コンクール特別好演賞、W・リヒター記念ベーゼンドルファー国際音楽コンクール第2位、第22回ハイメスコンクール第1位。第2回座間日本歌曲コンクール第2位、平成23年度文化庁新進芸術家海外研修員、北翔大学教育文化学部教育学科音楽コース准教授、北海道教育大学芸術スポーツ文化学科、札幌大谷大学音楽学科各講師、北海道二期会会員、ハイメスアーティスト、ミトプロムジカ主宰。
岡元敦司ホームページ: https://www.atsushiokamoto.com/

現田茂夫 Genda Shigeo

1979年東京音楽大学指揮専攻に入学。汐澤安彦、三石精一両氏に師事。1982年東京藝術大学指揮専攻に入学。佐藤功太郎、遠藤雅古両氏に師事。
ドレスデンフィル、スロヴァキアフィル、プラハ交響楽団、サンレモ交響楽団等に客演し、コンサート、オペラ両面で活動を続ける。1994年のプラハの春での佐藤しのぶコンサートは全ヨーロッパで放映された。
神奈川フィルハーモニー管弦楽団名誉指揮者。他、国内外の主要オーケストラも指揮し好評を得ている。
オペラ指揮者としての経験は豊かで二期会21、関西二期会、錦織健プロデュースオペラ、佐藤しのぶ「夕鶴」公演等、歌手からの信頼も厚い。
NHKのFM「シンフォニー・コンサート」のパーソナリティを長年務める等バラエティに富んだ活動を行なっている。

札幌交響楽団 Sapporo Symphony Orchestra

1961年発足。北海道唯一のプロ・オーケストラとして「札響」の愛称で親しまれ、2026年に創立65周年を迎えた。透明感のあるサウンドとパワフルな表現力は雄大な北海道にふさわしいオーケストラとして広く知られる。首席指揮者 エリアス・グランディ、桂冠指揮者 尾高忠明、友情指揮者 広上淳一、首席客演指揮者 下野竜也、正指揮者 川瀬賢太郎を擁する。道内外で年間約120回のオーケストラ・コンサートを行うほか、小編成での地域・教育福祉活動も北海道全域で展開している。これまでの歴史の中では50周年のヨーロッパツアーなど節目ごとに海外公演を行い、米国、英国、ドイツ、イタリア、東南アジア、韓国、台湾を訪問、各地で好評を博した。北海道を拠点に世界に発信するオーケストラとしてますますの充実を目指す。
公式ホームページ:https://www.sso.or.jp/