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「新たな賑わいを」江別市長が会見 ファイターズ2軍本拠地誘致へ 積極的に取り組む姿勢

江別市の後藤市長は29日の会見で北海道日本ハムファイターズの2軍本拠地誘致について積極的に取り組む姿勢を示しました。

■江別市 後藤好人市長「新しい人の流れができたり、子どもたちの夢や目標ができる状況になると思います。自分たちのメリットを最大限アピールしていかなければならないと思います。」

ファイターズの2軍誘致について後藤市長は新たな賑わいができるなどと積極的に誘致に取り組む姿勢を示しました。市の中にプロジェクトチームを作り、ロッテとヤクルトの2軍施設を視察したということです。
江別市では経済界を中心とした期成会が署名活動などを行い、すでに2万筆以上が集まっているということです。球団は2軍本拠地の候補として江別市を含めた6つの市を挙げていて、2030年の稼働開始を目指しています。

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