立憲民主党道連勝部代表「中道・穏健リベラルが1つの大きな塊に」公明党との新党結成合意に理解
2026年 1月15日 23:26 掲載
立憲民主党の勝部道連代表は衆院選に向け、立憲民主党と公明党の新党結成合意について理解を示しました。
立憲民主党道連勝部賢志代表)
「北海道においては中道、穏健なリベラルが1つの大きな塊を作って、北海道から日本の政治を変える動きをつくることが極めて重要だと思いますので、立憲民主党北海道としても頑張っていきたい」
15日に行われた立憲民主党と公明党の党首会談で、来月にも行われるとみられている衆院選に向け、「中道改革路線」に賛同した人が集い新党を結成することで合意しました。
新党の名称は、あす(16日)にも公表されます。
現在最も有力なスケジュールは臨時国会の初日・23日に衆議院解散、来月8日の投開票を軸に検討が進められています。



























