住宅に侵入 帰宅してきた10代前半少女にわいせつ行為し下着を強取か…帯広市の無職の男(30)送検
2026年 1月17日 12:18 掲載
帯広市の住宅に侵入し10代前半の少女を脅してわいせつな行為をした後、下着を奪った疑いで無職の30歳の男が送検されました。
帯広市新町西4丁目の無職、大道築容疑者30歳は、14日午後2時半ごろ帯広市の住宅に住人が留守の間に侵入し、帰宅した10代前半の少女に「殺すぞ」と脅して少女の下半身を触り、さらに身につけていた下着を奪った疑いが持たれています。
2人に面識はなく、少女にけがはありませんでした。
大道容疑者は逃走していましたが、警察は聞き込み捜査などで容疑者を特定したということです。
大道容疑者は「やったことに間違いはない」と容疑を認めています。



























