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衆院選北海道選挙区の立候補予定者向けに道選挙管理委員会が説明会 定数12に対し34人が既に出馬の意向

解散から投開票まで、戦後最短となる衆議院選挙を前に北海道選挙区の立候補予定者に向けた道選挙管理委員会の説明会が行われました。

説明会は22日午前9時半から始まり、立候補を予定している陣営の関係者らおよそ80人が出席しました。
道選挙管理委員会の担当者らは立候補の届出の手順や選挙公報の手続きのほか、選挙活動の注意点などについて説明していました。
衆院選北海道選挙区の定数は12で、これまでに34人が出馬の意向を示しています。
衆議院は、あす(23日)解散の予定で、解散から投開票まで、戦後最短となる27日公示、来月8日投開票です。

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