アカプラに雪山とレールが出現…スノボ・スキーで華麗な技を競う 25日は決勝戦
2026年10月24日 18:23 掲載
都市型スポーツの新しい試みです。札幌の街中で初めてスノーボード大会が行われました。
札幌市北3条広場「アカプラ」に作られたフリースタイルの競技場。今大会には、小学生からオリンピック選手まで幅広い層が出場し、スノーボードやスキーでレールの上を滑って得点を競います。
コースには氷から作った雪が敷き詰められ、選手達も冬のシーズンと変わらないパフォーマンスを見せていました。
きょうは各競技の予選が開催、詰めかけた来場者を沸かせていました。
25日も午前10時に開場し、決勝戦が行われる予定です。
入場は無料となっています。
決勝の様子はHTBスポーツの公式ユーチューブで配信予定です。


















