「行けたら行きたい」伊藤投手のメジャー挑戦に地元・鹿部町からエール!幼なじみ「驚きはなかった」
2026年11月 2日 19:05 掲載
伊藤投手の地元道南の鹿部町では
鹿部町民)
「中途半端はダメだから死にものぐるいでやれって鹿部のために頑張れって」、「自分である程度の決意を持って行ってるから。100%の力で思いっきり存分に頑張ってきてほしい」。
前田愛奈記者)
「鹿部町の水産加工会社です。中に入ると伊藤選手のサイン入りユニフォームに実際に使っていたグローブまで飾られています」。
この店で働く伊藤投手の幼なじみ木元秀耶さん。正月に伊藤投手と会った際メジャー挑戦についてこう語っていたといいます。
伊藤投手の幼なじみ木元秀耶さん)
「(伊藤投手は)行けたら行きたいね」と言ってたんで今回この報道を聞いた時はやっぱり決断したんだなという感じだったので驚きとかはなかったですね」、「自分的にドキドキしながら今後の動向というか注目してみてたいです」。


















