「走行中、カタカタと…」30代女性運転の乗用車からタイヤ外れる 後方のドライバーに声かけられ気づく
2026年 1月14日 18:49 掲載
14日、北広島市で走行中の乗用車からタイヤが外れる事故がありました。この事故によるけが人はいません。
14日午前11時前、北広島市美沢3丁目の市道で30代の女性が運転する乗用車の左側前方のタイヤが外れる事故がありました。
女性は、後方を走っていた車のドライバーに声をかけられ、タイヤが外れていることに気づいたということです。
女性は警察に「走行中、カタカタと音がした」と話したということです。
警察は、定期的にナットの緩みを点検することや、車の運転で違和感を感じたときはすぐに停車して車両を確認するよう呼びかけています。



























