衆院選公示 12日間の選挙戦スタート 道内候補者が街頭で支持呼びかけ
2026年 1月27日 19:46 掲載
真冬の衆議院選挙が公示されました。
これまでに道内12の小選挙区に38人が立候補しています。
36年ぶりの真冬の衆院選は解散から投開票までは16日しかない、超短期決戦。
公示日のきょう(27日)、道内でも候補者が街頭に立ちました。
道1区です。
中道と国民の前職と共産、自民、参政の新人の5人が立候補しています。
道2区は中道の前職、自民の元職、共産、参政、維新の5人の戦いです。
道3区からは自民の元職、参政と共産の新人、中道の前職が争います。
道4区です。
共産の新人、自民と中道の前職、参政の新人が立候補しています。
道5区は自民の元職と中道の前職の一騎打ちです。
道6区は共産の新人、中道と自民の前職の3人が争います。
道7区は中道の前職と自民の前職の2人の対決です。
道8区も中道の前職と自民の前職の一騎打ちです。
道9区は中道の前職、共産、自民、参政の新人の4人が立候補しています。
道10区では自民の元職と中道の前職が戦います。
道11区には参政の新人、中道の前職、自民の新人が立候補しています。
道12区は自民と中道の前職の対決です。
消費税減税などが争点とされている今回の衆院選。
来月8日に投開票されます。



























