【中継】札幌 路面はガタガタつるつる 道幅狭く生活に影響
2026年 2月 2日 16:35 掲載
■段木涼太アナウンサー
札幌市東区、東8丁目篠路通りに来ています。 向かってこちら側ですね、この先左手に東区役所があるあたりです。 この通りですね、除雪は入っているんですけども、やっぱり片側1車線になっていますので、車の交通量がかなり増えてきたこの時間帯、渋滞するということが多くなってきています。
そして路面も今見えていますけれども、ガタガタつるつる路面になっています。 先ほどここ横断歩道になっていますので歩いてみたんですけども、思ってる以上につるつるしていまして、タイヤも発進時つるつるっと…車のタイヤも取られている様子がありました。
そして交差点ですね。こういった通り沿いの歩道というのは、ある程度人の通り道、確保されているんですね。 ただ一方で、ここから交差点の様子も全くわからないんですけども、一歩路地に入ってしまうと、やっぱりどうしても、私一人が通るのがやっとという状況です。
そして交差点、今度この路地側から見ていただきたいんですが、このやっぱり一本入った道というのはどうしても、車道の様子見えないんですね。車道…除雪が入っていないんですね。 非常に、今車通っていませんけれども、車がすれ違うことができていません。
車から見た視点というのをちょっと反対側のところ見ていただきたいんですが、あの電柱があるあたりまで行かないと…人が来ないと、運転手からは人の様子というのがわかりません。ですから、そのあたりも非常に危険になっています。
連日降り続いた雪の影響、まだまだこういった生活には影響が続いていると感じます。



























