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日本海側北部を中心に道内猛吹雪 JR北海道約240本運休、6日と7日札幌圏で間引き運転

きょう(6日)の道内は急速に発達する低気圧の影響で日本海側北部を中心に猛吹雪となっているところがあり、JRはおよそ240本が運休となっています。

JR北海道はきょうとあす、大雪が予想されることから札幌圏で列車の本数を減らす間引き運転を行います。
千歳線は1時間に1本から3本が運休し、札幌と新千歳空港を結ぶ快速エアポートも1時間に1本から2本程度が運休になります。
函館線は小樽と岩見沢方面で1時間に1本から2本、学園都市線は1時間に1本を運休します。
JRは道北方面の列車などを含めきょうはあわせておよそ240本が運休となっています。
日本海側北部やオホーツク海側などでは夜にかけて断続的に猛ふぶきとなるおそれがあり警戒が必要です。

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