JR北海道 8日も間引き運転続く およそ200本の列車を運休 千歳線は1時間に最大3本の間引き
2026年 2月 7日 18:10 掲載
日本海側を中心に大雪になる予想が続いていることを受け、JRはあす(8日)も列車およそ200本の運休を決めています。
道内には広い範囲で風雪や着氷なだれなどの注意報が出ていて気象台はあすにかけて大雪などに注意するよう呼び掛けています。
このためJRはあすも千歳線で1時間に最大で3本、快速エアポートは1時間に1本から2本程度の間引き運転を行います。
函館線の小樽から長万部間は終日運転を見合わせるなど道内あわせて201本が運休します。



























