札幌の円山競技場でスノーホッケー大会開催 札幌生まれの冬のスポーツ 大人も子どもも歓声!
2026年 2月22日 18:18 掲載
札幌の円山競技場でスノーホッケー大会が開かれ、子どもから大人までが熱戦を繰り広げていました。
札幌生まれの冬のスポーツ、「スノーホッケー」は「レッツ」と呼ばれるミニスキーを履いて木製のスティックでボールを追い得点を競う雪上のアイスホッケーです。
43回目となった今回の大会には、子どもから大人までの20チームおよそ200人が参加しました。
出場した選手たちは雪のグラウンドで走り回りゴールめがけてシュートをするなど熱戦を繰り広げていました。



























