オホーツク海側でまとまった雪 多いところで積雪40cmの大雪となる見込み 交通障害に注意
2026年 3月12日 11:46 掲載
きょう(12日)の道内はオホーツク海側などでまとまった雪となっていて、あすにかけても大雪による交通障害などに注意が必要です。
道内は北海道の東にある発達した低気圧の影響でオホーツク海側を中心にまとまった雪となっていて、吹雪となっているところもあります。
この雪はあすにかけても降り続き、多いところで40cmの大雪となる見込みです。
電線への着雪による停電や吹雪による吹き溜まりや交通障害などにも注意が必要です。



























