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世界最小フェアリーペンギンの赤ちゃん生後15日目 体重約8倍にすくすく成長 AOAO SAPPORO

札幌の水族館では今月9日に生まれたフェアリーペンギンの赤ちゃんがきょう(24日)報道関係者に公開されました。

飼育員の手で「秤」に乗せられる生後15日目のフェアリーペンギンの赤ちゃん。
札幌のAOAO SAPPOROで今月9日にオスの「ソラ」とメスの「アクア」の間に生まれたヒナで、わずか29グラムだった体重はきょうの測定で233グラムとおよそ8倍にすくすくと成長しています。
今は巣箱の中にいるヒナも生後40日頃から外に出て来るということで、その頃には見られるかもしれません。

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