北海道 道東・鶴居村 コンクリート製造会社でフォークリフトにはねられ男性作業員死亡
2026年 4月11日 00:18 掲載
10日、北海道東部の鶴居村のコンクリート製造会社で作業員の50代の男性がフォークリフトにはねられ、死亡しました。
警察によりますと、10日午後2時すぎ鶴居村幌呂にあるコンクリート製造会社で50代の男性作業員が敷地内で資材を移動していたフォークリフトにはねられました。男性は病院に搬送されましたが、午後3時半すぎに死亡が確認されました。警察が、事故の詳しい状況を調べています。



























