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57歳と39歳の男2人が暴行の疑いで逮捕 酒に酔って店の外に出て互いの胸ぐらをつかみ合うトラブル 帯広市

19日未明、北海道帯広市の路上で、酒に酔って互いの胸ぐらをつかみ合うトラブルがあり、57歳と39歳の男2人が暴行の疑いで現行犯逮捕されました。

暴行の疑いで現行犯逮捕されたのは、いずれも自称・会社員で、音更町に住む57歳の男と、帯広市に住む39歳の男です。

2人は19日午前2時ごろ、帯広市大通南8丁目の路上で、互いの胸ぐらをつかみ合う暴行を加えた疑いが持たれています。

警察によりますと、2人は知人で、事件前、現場周辺のバーやスナックのような飲食店でかなり酒を飲んでいたということです。
その後、何らかの原因でトラブルに発展し互いに店の外に出て暴行に及んだとみられています。

39歳の男自ら「知人から暴行を受けた」と110番通報があり2人は午前3時まえ、現行犯逮捕されました。2人にけがはありません。

警察は、事件当時の詳しい状況やトラブルの原因について調べを進めています。

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