【速報】旭川市職員の30代男性を任意で事情聴取「旭山動物園の焼却炉に妻の遺体を遺棄した」供述を元に捜査
2026年 4月24日 12:34 掲載
旭川市職員の30代の男性が、旭山動物園の焼却炉に妻の遺体を遺棄したとして、警察から任意の事情聴取を受けていることがわかりました。
捜査関係者によりますと、事情聴取を受けているのは、北海道旭川市の職員で、旭川市旭山動物園に勤める30代の男性です。
男性は「旭山動物園の焼却炉に、30代の妻の遺体を遺棄した」という趣旨の供述をしているということです。
警察は男性への任意の事情聴取を続け、供述をもとに園内を調べるなど、詳しい状況や経緯について慎重に捜査しています。
旭山動物園は今月7日に冬季の営業を終えて8日から28日まで夏の営業にむけた休園となっています。




























