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FFFFF(エフファイブ)

これまでの放送

第625回2月1日の放送

プロ野球選手にとってのお正月ともいわれる、キャンプ初日の模様を、現地・沖縄から生中継でお届けします!
3年ぶりに一軍キャンプが行われる沖縄県名護市。全面改修され「タピックスタジアム名護」と命名された新市営球場では、中田翔選手や今シーズンキャプテンに就任した西川遥輝などの主力選手がキャンプインを迎えます。
一方、二軍のキャンプ地・国頭村にある「かいぎんスタジアム国頭」には、吉田輝星投手や清宮幸太郎選手など、未来のファイターズを担う若い力が集結します。
番組では、名護・国頭の両キャンプ地と中継を結び、現地からの最新情報をお伝えします。

第624回1月25日の放送

4年ぶりのリーグ優勝を狙う2020シーズン。14人の選手たちに今年にかける熱い思いを漢字1文字で表現してもらいました。
3年目の飛躍を目指す清宮選手が選んだ文字は一体...?左ヒザの大けがから復活を目指す上沢投手が書き上げた1文字には深~いワケが...。また、谷口選手が今だからこそ感じている"大切なこと"とは。選手それぞれの思いを自主トレの最新映像を交え、お届けします。

第623回1月18日の放送

選手15人のアンケートでチームのナンバーワンを決める「フィフティーンボイス」。テーマは「チームで一番 野球以外の競技でも活躍しそうなのはダレ?」
身体能力が人並み以上に高いはずのプロ野球選手が選ぶ、運動神経抜群のスーパーアスリートとは一体誰なんでしょうか?秘めた能力を持った意外な選手の名前も...。そして、ある選手のプロ野球選手になる前の驚きのエピソードも飛び出します。

第622回1月11日の放送

1月3日に放送した新春スペシャル2020。
宮西投手らによるぶらり旅や、帝京高校OBの杉谷選手、石川亮選手によるe-sports対決など様々な企画をお届けしましたが、まだまだ未公開シーンがありました。
ロケ初挑戦だった金子投手の素の部分が垣間見える未公開や、玉井投手が「最悪です...」と漏らした、あの名場面にも!
本編には入りきらなかった、爆笑必死の珠玉の未公開集を余すところなく、一挙に放送します!

第621回12月21日の放送

元ファイターズ戦士の、岩本勉・建山義紀・稲田直人・森本稀哲にヒロ福地を加えた5人が、2019年のファイターズを総決算!
有原航平投手が最多勝を獲得できた理由とは?西川遥輝選手の盗塁激減に、自身も1番打者として活躍した森本稀哲が鋭く迫ります。また、吉田輝星投手のプロ1年目を、同じ背番号18番を背負っていた岩本勉がビシっと解説。
そんなガンちゃんは、順位予想の反省会で大暴れ。「順位予想のコツを教えて」と懇願した相手とは?
さらに、来年1月3日放送の「新春スペシャル」の様子も先行公開します。

第620回12月14日の放送

今年で7年目を迎えるファイターズの「北海道179市町村応援大使」
全道各地で行われたファンとの交流をFFFFFが総力取材しました。
中田翔選手は上砂川町でラグビーNZ代表のハカを披露!
増毛町を訪れた西川遥輝選手はとある先輩との㊙話を暴露してくれました。
浦幌町ではイケメン中島卓也選手が貴重な作業用ヘルメット姿で登場したほか、
応援大使初挑戦の金子弌大投手が赤井川村を訪れた様子など盛りだくさんでお届けします。

第619回12月7日の放送

今年で7年目を迎えるファイターズの「北海道179市町村応援大使」。初めて応援大使を務めた清宮幸太郎選手が上原健太投手と共に由仁町を訪れた様子を、エフファイブが完全密着しました。人生初体験という長いも収穫に奮闘し、絶品地元グルメに舌鼓を打つ清宮選手は、シーズン中には見ることのできない表情に...。トークショーではシーズン中に起こった珍場面のウラ話も飛び出します!

第618回11月30日の放送

個性派ぞろいと言われるファイターズの中でも、「もっと魅力を知ってほしい」という3選手を番組が独自にチョイス。
ふざけることが大好きな選手や女子力高めの選手、○○〇〇オタクの選手まで...
これを見れば、あなたもたちまち3人のファンになる!番組初登場の3人の魅力を徹底解剖します。
さらに、沖縄秋季キャンプで怪事件発生?
白村選手のインタビュー中に起きた、奇妙な動きの真相とは?

第617回11月23日の放送

選手自らが打撃・守備など各項目を5段階評価して今シーズンを振り返る、通信簿企画。玉井大翔投手と清水優心選手が登場です。チーム最多の65試合に登板した道産子・玉井投手。フル回転の活躍の中で、今季一番タフだった場面は試合ではなく、選手が毎試合使うある空間でした。来シーズンに向け習得を目指す新球〇〇〇ボールの正体にも迫ります。
また腰の手術で1か月出遅れた清水選手は、来シーズンこそ正捕手の座をつかみたいと秋のキャンプで毎日、陽が暮れるまで練習に取り組んでいました。し烈な正捕手争いを勝ち抜くための決意とは?

第616回11月16日の放送

選手自らが打撃・守備など各項目を5段階評価して今シーズンを振り返る、通信簿企画。大田泰示選手と白村明弘選手が登場です。攻撃型2番打者として去年を上回る活躍を見せた大田選手の自己採点は意外に辛口?今季一番心に残るあの打席、自身が追い求める理想の打者像など大田選手ならではの熱いトークを展開します。また今年春のキャンプで投手から野手に転向した白村選手は、経験不足を補おうと、練習漬けの日々を送ってきました。その中での心境の変化や、野手としての一軍デビュー戦秘話をお伝えします。