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これまでの放送

第719回2月20日「宮西尚生 大記録への道」

元中日の岩瀬仁紀さんが持つ、15年連続シーズン50試合以上登板の大記録。
宮西尚生投手は、今シーズン、その偉大な記録に肩を並べようとしています。
しかし、「そこを考えている余裕はない」と記録への思いを語ることはありませんでした。
不振で2軍落ちを経験するなど、これまでにない悔しさを味わった昨シーズン。
それをバネに過ごす、例年とは違うキャンプ。
ダルビッシュ投手からもアドバイスを受けたという体質改善。
「ルーキーの時と同じ気持ちで」、キャンプイン初日からブルペンに入るなど、精力的に汗を流しています。
宮西投手の胸の内を明らかにするべく、公私共に親交のあるヒロ福地さんが直撃します。

第718回2月13日「ルーキーがファイブクエスチョンに初挑戦」

5つの質問に5秒以内で答えてもらう人気企画「ファイブクエスチョン」
今回はドラフト1位ルーキーの達孝太投手と幼少期を旭川で過ごした松浦慶斗投手が挑戦します。
北海道の印象や家族との思い出、さらには伊藤大海投手との意外なエピソードまで...
プロ野球選手という大きな夢を叶えた2人の素顔に迫ります。

第717回2月6日「沖縄から生中継!新庄監督は?選手たちは?キャンプ最新情報」

新庄新体制のもと、生まれ変わろうとしているファイターズ。
球団ロゴやユニフォームを一新し、どんなチームになっていくのか。
そして、新庄監督やシーズンに向け汗を流す選手たちは、どんなキャンプを過ごしているのか?
ヒロ福地と岩本勉に加え、昨シーズン限りで現役を引退した鶴岡慎也さんをゲストにお迎えして、1軍のキャンプ地・沖縄県名護市から生中継で最新情報をお届けします!

第716回1月30日「2022年 選手たちの決意表明!谷口雄也さんの決意も」

BIGBOSSと共に2022年に挑む、新たなファイターズ。
キャンプインを前に、全国各地で自主トレ中の選手たちに聞いた今年にかける思いとは?
去年チームトップの12勝をあげた上沢投手をはじめ、元気印の杉谷選手、高卒2年目の細川選手、外野手のレギュラーを目指す松本選手、二刀流に挑戦の上原選手のほか、ルーキーも熱く語りました。
また、去年引退した谷口雄也さんもファイターズで新たなスタートを切っています。
その思いとは。

第715回1月23日「伊藤大海 2年目の展望」

プロ1年目から東京五輪金メダルにシーズン10勝と、大活躍だった道産子右腕・伊藤大海。2022年はどんなシーズンになるのか、自ら予想してもらいました。
「3月はスタートダッシュを決める」「交流戦と言えば伊藤」「疲れが出てくる後半戦をいかに乗り切るか」など、1年目を振りかえりつつ月別に今季の展望を語る伊藤投手。他にも、実は仲がいいと語る堀瑞輝投手との関係も明らかに。

第714回1月16日「清宮幸太郎&吉田輝星 勝負の2022年」

2022年、入団5年目を迎えた清宮幸太郎と4年目の吉田輝星。ともにドラフト1位で入団し、日本中からの注目を集めた二人だが、昨シーズンは悔しい1年になった。それでも、ファームで戦い抜いた手応えを握りしめ、飛躍を目指す2人。勝負の一年への思いに迫りました。
清宮選手の大好物話に、吉田投手の同期との関係も注目です!

第713回12月19日「ファイブクエスチョン~鍋といえば!?」

5つの質問をそれぞれ5秒以内に答えてもらう「ファイブクエスチョン」。今回は、石井一成選手と玉井大翔投手が挑戦してくれました。
テーマは「鍋といえば!?」実家がコメ農家の石井選手、カキやホタテが名産の佐呂間町出身玉井投手。はたしてどんな鍋を答えてくれるのでしょうか?玉井投手の5つの質問への回答は...まさかの展開に!

第712回12月12日「伊藤大海が歩んだルーキーイヤー」

野球日本代表・侍ジャパンの一員として東京五輪で金メダルを獲得。さらに、ルーキー唯一の2ケタ勝利と誰よりも濃密な1年間を過ごした鹿部町出身のドラフト1位ルーキー伊藤大海投手。
「この1年目を忘れてはいけない」と語る彼が自信を持てたこととは?
さらに!今年も残りあとわずか。秋季キャンプで、来季の飛躍を目指す選手たちに「こんな1年にしたい!」という思いを漢字一文字で表現してもらいました。
渡邉涼選手、生田目翼投手、河野竜生投手、郡拓也選手が選んだ感じとは?
大好評「杉谷拳士の魂エール」では、杉谷選手が同じ帝京高校出身のあの選手へ熱いメッセージを送ります!


※放送の中で伊藤大海投手が12球団のルーキーで唯一の10勝というナレーションがありましたが、
正しくはパ・リーグのルーキーで唯一の10勝となります。お詫びして訂正いたします。

第711回12月5日「稲葉篤紀新GM×スキージャンプ髙梨沙羅 & 選手が選んだ2022年の「漢字」」

野球日本代表・侍ジャパンを率い、東京オリンピックで金メダル獲得。その後、北海道日本ハムファイターズで、チームの編成や運営の責任者であるゼネラルマネージャー(GM)に就任した稲葉篤紀さんと、スキージャンプの五輪メダリストで上川町出身の髙梨沙羅選手によるスペシャル対談をお送りします。
「挑戦」の連続だった2人のアスリート人生には、ある共通点がありました。
今年も残り1か月。秋季キャンプで、来季の飛躍を目指す選手たちに「こんな1年にしたい!」という思いを漢字で表現してもらいました。
西村天裕投手、上原健太選手、石川直也投手、今川優馬選手、梅林優貴選手が選んだ一文字は?
大好評「杉谷拳士の魂エール」では、今回も視聴者のお悩みを解決?します!

第710回11月21日「栗山英樹監督が歩んだ10年間」

ファイターズの監督として歴代最多の684勝。常識を疑い、挑み続けた栗山監督の10年間
とは。札幌ドーム最終戦には、監督が大切にしてきた選手への思いが詰まっていました。
監督も涙、選手も涙。舞台裏をお伝えします。
大好評「杉谷拳士の魂エール」は、最初の一言に大注目!?