ハナタレナックス

TOP > これまでの放送 > 2016年12月放送一覧

これまでの放送2016年12月放送一覧

「結成20周年記念企画 〝チームナックスとHTBの20年、プラスα〟」最終夜(第6夜)

2016年12月22日(木)

チームナックス結成20周年記念企画!
HTBのアーカイブ室に眠る〝秘蔵お宝映像〟を蔵出し大放出!
「チームナックスとHTBの20年、プラスα」最終夜(第6夜)をお送りする。

全6回の最後となる今回は、ここ数年の「ハナタレナックス」の迷シーンや珍場面を
各年の最高・最低視聴率とともに振り返る。

中でもここ数年〝鉄板〟となっているのが、2014年から始まった「キング・オブ・ラーメン」。
「ラーメン激戦区・札幌でNo.1を決める」というテーマのもと豊平区編を皮切りにこれまで
北区、東区、白石区と回ってきたが果たしてどんな視聴率結果が出ていたのか?

2015年には初めてメンバー以外の脚本・演出を迎えて臨んだTEAM NACS第15回公演
「悪童」を上演。全国ツアーに出た彼らを追いかけ番組は福岡ロケを敢行した。
この時の〝意外な〟結果とは?

さらに番組後半では、結成20周年を記念して11月に行われたツアーイベント
「TEAM NACS XX(トゥエンティ)」初日となる札幌公演の舞台裏にカメラが潜入!
即日完売でプレミアチケットとなった同公演の様子を独占公開する。
ステージ上の様子はもちろん、楽屋での様子やメンバーへのインタビューなど
ここでしか見ることのできない貴重な映像をお見逃しなく!

「結成20周年記念企画 〝チームナックスとHTBの20年、プラスα〟」第5夜

2016年12月15日(木)

チームナックス結成20周年記念企画!
HTBのアーカイブ室に眠る〝秘蔵お宝映像〟を蔵出し大放出!
「チームナックスとHTBの20年、プラスα」第5夜をお送りする。

今回は前回の続き、2009年からの出来事を振り返る。
大泉洋が初めて脚本と演出を手掛けたTEAM NACS第13回公演
「下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。」で全国6都市5万3000人を動員したこの年、
冠番組「ハナタレナックス」では連帯責任グルメクイズ企画「美食ツアー~さぶをよむ~」が
好評を博す。
「さばをよむ」という正解になるはずが、安田の解答ミスで「さぶをよむ」となり
それがそのままサブタイトルにまでなってしまったこの企画で、安田とともに光を放ったのは
音尾であった。

また翌2010年には前身番組「いばらのもり」初DVD化を記念した特別企画で
ハチャメチャなコントに挑戦。ストッキング相撲やオッサンとの強制キスなど、
プライドを捨て、体を張って挑んだもののなぜか視聴率は低空飛行...
メンバーのスタッフへの不信感が高まる。

さらに、番組では毎年恒例となった「沖縄ツアー」企画も振り返る。
毎年代わる代わる、地元で活躍するローカルタレント・川満しぇんしぇーや
モノマネ芸人・魅川憲一郎さんなどを案内役に迎えたこの企画。
2011年にはナックスメンバーですら耳を疑った衝撃の内容で、
番組史上最高視聴率を叩き出すこととなるのだが、果たしてその〝禁断の内容〟とは?

20年の中では〝近代史〟にあたる時期の秘蔵映像で今回も爆笑の夜をお過ごし下さい。

「結成20周年記念企画 〝チームナックスとHTBの20年、プラスα〟」第4夜

2016年12月08日(木)

チームナックス結成20周年記念企画!
HTBのアーカイブ室に眠る〝秘蔵お宝映像〟を蔵出し大放出!
「チームナックスとHTBの20年、プラスα」第4夜。
今回は前回の続き、11年前の2005年から2007年までを振り返る。

ナックスにとって初の全国公演となった「COMPOSER~響き続ける旋律の調べ」で
11都市を回り4万人の動員を記録した2005年。その勢いはテレビにも表れ、
「ハナタレナックス」では番組初の2ケタ視聴率を獲得する。
その企画は、奇才・安田顕がMCを務めた「記憶力バトル」であった。

また音尾琢真にとって初めての冠番組「素晴らしい世界」がスタートした翌2006年には
その音尾の「番組定番キャラ」が誕生する。
暴言を吐きながらスポーツ企画を仕切る「鬼コーチ」、
そして自身が幼少の頃に描いたマンガを実写化した「アチョーの拳」。
しかもこの2作品が同年の最高と最低視聴率を叩き出すこととなる。
良くも悪くも音尾に始まり音尾に終わったこの年、
果たしてどちらのキャラが最高で、どちらが最低だったのか?

さらに鬼コーチ企画では、今も伝説として語り継がれる安田の
「ポケットバイク、コースアウト事件」も発生する。

今回も懐かしい映像に大笑いしながら、HTBとナックスのバカバカしい歴史を
一緒に振り返ってみませんか?

「結成20周年記念企画 〝チームナックスとHTBの20年、プラスα〟」第3夜

2016年12月01日(木)

チームナックス結成20周年記念企画!
HTBのアーカイブ室に眠る過去の〝秘蔵お宝映像〟を蔵出し大放出!
「チームナックスとHTBの20年、プラスα」第3夜をお送りする。

TEAM NACSときめき公演「LOVER~思い続けた君への贈り物」の上演で
幕を開けた新時代、21世紀(2001年)。
HTBの深夜帯では「水曜どうでしょう」をはじめ「鈴井の巣」、「いばらのもり」など
ナックスメンバーが出演するバラエティが軒並み高い人気を誇っていた。
さらに翌2002年には、ナックス5人が勢揃いする番組が誕生する。
「鈴井の巣」後継番組としてリスタートした、自分たちで脚本を書き、ドラマ作りをしながら
そのメイキングを楽しもう!という新しいコンセプトの番組、「ドラバラ鈴井の巣」である。

すべてが「ドラマの設定」という名目のもと、
頭突きで20枚の瓦割りをさせられたり(安田顕)、真冬の川に叩き落されたり(大泉洋)、
慣れない女装をさせられたり(森崎博之)、尻丸出しで芝居をさせられたり(戸次重幸)と、
全員が散々な目に遭わされたが、中でも最も大変だったメンバーは...。

半ば強引に、本当の〝ボディビル大会〟に出場させられたり、
頭からサラダ油をかぶらされたりと、まさに体を張って役作りに挑むこととなった音尾琢真。
15年近く経ったいま振り返ってもメンバー全員大爆笑の過酷シーンをプレイバックする!

さらに翌2003年にはいよいよナックス初の冠番組となる当「ハナタレナックス」もスタート。
今回は〝視聴率の悲喜こもごも〟をテーマに、番組の歴史をたっぷりと振り返る。
果たして番組史上最高視聴率を獲得したのはどの企画か?
反対に、最低記録だったのは...?

今回もバカバカしくて懐かしい名(迷?)場面とともに、一緒に爆笑の一夜を過ごしませんか?