ハナタレナックス

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これまでの放送2017年9月放送一覧

「チームナックスがアポなし旅!北海道の笑顔プロジェクト21順目」⑤

2017年09月28日(木)

チームナックスがカメラ片手に5人5様の旅を繰り広げる
「北海道の笑顔プロジェクト 21順目」第5夜をお送りする

十勝地方の豊頃町へ向かった大泉洋は、
街のポスターやパンフレットにも掲載されている人気スポット「はるにれの木」を
見ようと現地を訪れる。
しかし撮影時期はまだ葉が茂る前で見頃とは言い難い季節、
おまけに天気はあいにくの雨。
傘をさしての物悲しいリポートとなってしまった状況に、
大泉の口をつくのはボヤキと愚痴ばかり...
そんな中、せっかくのビューポイントだという理由でスタッフから
「番組の宣伝用CMを撮影しよう」との提案が出るのだが、
ここで大泉は【テレビとは思えないコメント】を繰り返すことに!?

小樽市を旅する森崎博之は
大正8年創業の老舗喫茶店を訪れ、
北海道で最初に販売されたと言われる店の看板メニュー「アイスクリーム」に
出来立てのプリンが乗った絶品パフェを頂く
さらに スイーツ店でありながら人気だという変わり種、
あつあつの「鍋焼きうどん」を追加注文
旨いけど熱い!出来立ての鍋焼きうどんを頬張る森崎のリポートに
メンバーはなぜか爆笑!?

当麻町を行く音尾琢真は
街が一望できるという「とうま山」に登ることに...
その頂上からは陽の光に照らされて輝く冠雪の大雪山が見えるというが、果たして?

倶知安町にいる安田顕は町民オススメの食事処を訪問
店主が自ら肉をさばく「シカ肉料理」が人気のお店だが、
酒好き安田の目を引いたサイドメニューがもう一つ。
それは"大好物"だという「行者にんにく」のから揚げ。
山菜も自ら山に入って採ってくるという店主こだわりの食材を使った
垂涎の料理に安田が興奮、さらには思わぬサプライズにメンバーも大喜び!?

札幌市北区を行く戸次重幸は、それぞれの区のラーメンNO1を決める
番組の好評企画「キング・オブ・ラーメン北区編(2014年放送)」から
惜しくも漏れてしまったラーメン店へと向かう 
漏れたとは言えランキング上位にノミネートされていた人気店であり、
しかも時刻はちょうどお昼時。混雑も予想されるが無事に入店することはできるのか?

「北海道の笑顔プロジェクト21順目 チームナックス5人の旅」④

2017年09月21日(木)

チームナックスがカメラ片手に5人5様の旅を繰り広げる「北海道の笑顔プロジェクト」。
21順目となる旅の第4夜をお送りする。

倶知安町を行く安田の旅は、出会った町民の多くがオススメする町のレストランへ。
店主自ら肉を捌き、10日間ほど熟成させてから提供するというこだわりのシカ肉料理は、無口の安田でも思わずテンションが上がってしまう絶品だった!
メンバーも羨む垂涎必至のジビエ料理とは!?

鷹栖町を旅する音尾は、町長直々に教えてくれた「メロディー橋」を訪れる。
欄干に鉄琴が取り付けられ、歩きながら順番に叩いていくと誰もが知るアノ名曲を
奏でられる、というちょっと変わったアトラクション。音尾も演奏にチャレンジするが...
なぜかメンバー爆笑の結果に!果たして、その珍演奏とは!?

2つの町をゆく大泉は、浦幌町から豊頃町へと移動。そして町に入るや否や
たまたま見つけた理容室の前で突然「ヒゲを剃りたい!」と思い立つ。
ヒゲを剃り続けて55年という老舗理容室で、大泉はどこまで変身できる!?

小樽市を旅する森崎は、天然素材にこだわった人気ラーメン店を訪れる。
「こってり醤油」「あっさり醤油」そして「ショウガ」と味の違うラーメン3種を注文し、
ハイテンションのグルメリポートを繰り広げる。
ところがひょんなことから「レポーター失格」の烙印を押されるほどの
致命的なミスをしてしまう。メンバー爆笑の重大ミスとは一体!?

札幌市の北区を行く戸次は、とある一軒のラーメン店を訪れる。
それは、5人が札幌市で区ごとに最も美味しいラーメンを決める好評企画
「キング・オブ・ラーメン北区編(2014年放送)」から、惜しくも漏れてしまった...
といういわくつきの名店であった。
メンバーも興味津々、果敢にアポなし訪問を敢行した戸次だが、
最後はなんとも残念な結末に......
果たして、何が起きたのか!?

オナラで演奏~第2章~ 最終夜

2017年09月14日(木)

ドラマ最終回拡大放送の為、放送時間が深夜0時30分~に変更になります。
ご注意ください。

演劇ユニットのもう一つの顔、放屁集団(?)の異名を取るチームナックスが
新たな名曲完成に挑む「オナラで演奏~第2章~」第4夜(最終夜)。

オナラを一音ずつ録音し、それをつなげてメロディーにするという
テレビ史上にも類を見ない前代未聞の"暴挙"がいよいよ完結する。
2013年に挑んだ第1弾・ベートーベン「運命」に続き今回彼らが奏でる楽曲は、
ドヴォルザークの「交響曲第9番 新世界より」。

必要とされる全14音のうち、
ここまで4時間をかけて13音を放った5人。
完成までは残り1音「ドのシャープ」を残すのみとなった。

体の限界を感じながらも健気に、愚直に、マイクと向き合う5人のお尻。
その総数は結果、120発以上にも及ぶこととなる...。
丸一日をかけた壮絶な戦いの果てに待つ、「新世界」の旋律やいかに...
感動(?)のラストを見逃すな!

オナラで演奏~第2章~ 第3夜

2017年09月07日(木)

演劇ユニットのもう一つの顔、放屁集団(?)の異名を取るチームナックスが
新たな名曲完成に挑む「オナラで演奏~第2章~」第3夜。

オナラを一音ずつ録音し、それをつなげてメロディにするという
バカバカしくも、人体の可能性に賭けた挑戦。
第1弾のベートーベン「運命」に続き今回彼らが奏でる楽曲は、
ドヴォルザークの「交響曲第9番 新世界より」。

必要とされる音は全部で14音。
前回の放送までに12音が採用となり、完成までは残り2つとなった。

よりオナラが出やすくなるようにと
鍼治療で腸を刺激してもらうことになった大泉だが、
なぜかオナラが出るのは他のメンバーばかり。
最終的にはオナラの神にささげられた「生け贄」として扱われてしまう...

残り2音が出ないまま、収録開始から3時間半以上が経過。
放屁ペースも落ち、疲労もピークに達してきたころ、
安田からピアノの先生に「元気になる曲を聞きたい」というリクエストが出される...。
「負けないで」「愛は勝つ」...J-POP界を彩った名曲の力を借り、
肩を組み、円陣を作って今一度の奮起を誓う5人。
20年年来の絆が目を覚ました時、再び奇跡のオナララッシュが始まる...!?