ハナタレナックス

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これまでの放送2019年10月放送一覧

「おじさんといっしょ」③&「コンテンポラリーダンス」①

2019年10月31日(木)

ハナタレ史上初の幼児向け教育番組企画「おじさんといっしょ」!
「おかあさんといっしょ」でお馴染み、ひろみちお兄さんこと、佐藤弘道さんをゲストに迎え子どもたちと様々な企画に挑戦する。

前回に引き続きハナタレ流「グーチョキパーでなにつくろう」企画に挑戦。
チームナックスが音楽に合わせて「グーチョキパーでなにつくろう」を1人ずつ披露し
子どもたちが1番楽しかったメンバーに投票する。
教育番組らしからぬグーチョキパーが連発!
一番ダメな「グーチョキパーおじさん」は誰なのか!?

続く企画は「まねっこ遊び」。
チームナックスと子どもたちが一緒にジェスチャー伝言ゲームに挑戦する。
ここで大泉に最大のピンチが訪れ、子どもに土下座をする展開に...
一体何があったのか!?

ラストは教育番組のエンディングでお馴染みの歌とダンス。
ハナタレオリジナルの「ハナタレたいそう」を
チームナックスとひろみちお兄さん、子どもたちで歌って踊る。
出来栄えは!?

さらに新企画もスタート!

想像力や表現力が重要で
近年 注目を集めているダンス
コンテンポラリーダンスに5人が挑戦

しかし
大泉は主演ドラマの最終回という
一番大変な撮影の真っ最中だった為 
ハナタレのロケについて ボヤキが止まらなくなる...

おじさんといっしょ②

2019年10月24日(木)

ハナタレ史上初の幼児向け教育番組企画「おじさんといっしょ」!
「おかあさんといっしょ」でお馴染み、ひろみちお兄さんこと、佐藤弘道さんをゲストに迎え子どもたちと様々な企画に挑戦する。

最初の企画は「親子でからだあそび」。
医学博士でもあるひろみちお兄さんが考案した遊びで、
大人と子どもが一緒になって楽しみながら体を動かすことができる。
子ども番組ならではのハプニングが次々とチームナックスを襲う。
大暴れをする安田、窮地に立たされる大泉...
果たして子どもたちと楽しく遊ぶことができるのか?

続いてはハナタレ流「グーチョキパーでなにつくろう」企画に挑戦。
チームナックスが音楽に合わせて「グーチョキパーでなにつくろう」を1人ずつ披露し
子どもたちが1番楽しかったメンバーに投票する。
教育番組らしからぬ、ちょっとお下品でシュールな珍回答が連発!

一番ダメなグーチョキパーおじさんは誰なのか!?

第2回 ハナタレ大運動会④+おじさんといっしょ①

2019年10月17日(木)

チームナックスが一流アスリートチームと、まさかの真剣勝負を繰り広げる企画
「第2回 ハナタレ大運動会」の最終夜をお送りする。

運動会の競技内容は「ゆるスポーツ」という
「老若男女、運動神経を問わず誰でも楽しめる」をテーマに発案された
近年注目を集める新感覚のスポーツ。

ここまで、いずれ劣らぬ4つの珍競技で対決。
そして勝負を決める最終種目は、その名も「うんちスポーツリレー」
うんちの形をした帽子を被り、頭から落とさないようにしながらリレーで対決するという、最後もやっぱり、ゆる~い競技

ナックスと一流アスリートが繰り広げてきた、ちょっとおバカな大運動会
果たして、最後に勝利を掴むのはどっちだ!?

さらに、新企画もスタート!
ハナタレ史上初の幼児向け教育番組企画「おじさんといっしょ」!
ゲストは「おかあさんといっしょ」で体操のお兄さんを12年間務めた
ひろみちお兄さんこと、佐藤弘道さん。
ひろみちお兄さんのアドバイスのもとハナタレ流の教育番組をお届けする。

第1夜はひろみちお兄さんとのトーク企画。

「おかあさんといっしょ」ココだけの話と題して
ひろみちお兄さんの当時の超多忙なスケジュールや
ママからの人気っぷり、
収録現場で実際に起きた子どもたちによる爆笑ハプニングを紹介。

ひろみちお兄さんの大ファンだというメンバーの意外な一面も明らかに!

第2回 ハナタレ大運動会 ③

2019年10月03日(木)

チームナックスが一流アスリートチームと、まさかの真剣勝負を繰り広げる企画
「第2回 ハナタレ大運動会」の第三夜をお送りする

運動会の競技内容は「ゆるスポーツ」という
「老若男女、運動神経を問わず誰でも楽しめる」をテーマに発案された
近年注目を集める新感覚のスポーツ

ここまで、ゾンビのマスクを被り、人間とボールを追いかける「ゾンビサッカー」

洗濯物を使ってボールを打ち合う「アワアワせんたくテニス」で対決

続いて挑む第三種目は、尻文字で戦う「オシリウスの塔」。
センサーが設置されたモニターの前に立ってお尻で円を描くと、
モニターにお尻が現れる。そのお尻で陣取り合戦をするという珍競技。
尻文字とはいえ、アスリート相手にナックスに勝機はあるのか!?

さらに、第四種目は、
5人で力を合わせて重量挙げのスピートを競う「スピートリフティング」
普通の重量挙げならば、アスリートが断然有利だが、
このスピードリフティングの勝負のポイントは5人のチームワーク!
二十年以上の付き合いのナックス その自慢のチームワークで勝利なるか!?

全ての競技が、見た目はゆるいが、勝負は真剣!!
尻を振ったり、バーベルを挙げたり、バラエティに富んだ競技の数々に
歓喜と爆笑が響き渡る!