ハナタレナックス

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これまでの放送2017年10月放送一覧

「20分の壁 第二弾」第4夜(終)

2017年10月26日(木)

"5人の絆を深めよう"をテーマに、チームナックスが制限時間20分で
様々なゲームに挑むチャレンジ企画「20分の壁」第4夜をお送りする

「昨晩 何を食べましたか?」
突然こう聞かれて 人は何と答えるだろうか?

今回テーマとなるキーワードはずばり「昨日の夕食」。

「和食」「洋食」「中華」など大雑把なジャンルで答える人もいれば
「寿司」「「カレー」ラーメン」などやや具体的なメニューを挙げる人もいる。
さらには「豚の生姜焼き弁当」「ナスのお浸し」など、
より具体的な内容を答える人もいよう。
はたまた「忘れて思い出せない」なんていう人も...?

今回はこの質問をナックスメンバーそれぞれにぶつけ、出てきた答えをもとに
20分以内に「昨晩、自分と同じ物を食べた人を見つけよ」という
一見、難しいのか簡単なのか見当もつかない課題が出される。

まずはメンバー自身が質問にどう答えるか?が第一ハードルとなるが、
企画を知らされないまま問われるため当然その答えも様々。

ルールとして、質問は「昨晩 何を食べましたか?」のみに限定、
自分が答えたものとそっくりそのままの答えを引き出さなければクリアとはならない。

人探しの舞台は
多くの買い物客で賑わう札幌の大型ショッピングモール

子供や若者、家族連れにお年寄りまで幅広い年齢層が集まる店内で
果たして「昨晩自分と同じものを食べた人」は見つかるのか?

「20分の壁 第二弾」第三夜

2017年10月19日(木)

"5人の絆を深めよう"をテーマに、チームナックスが制限時間20分で
様々なゲームに挑むチャレンジ企画「20分の壁」第3夜をお送りする

今回5人が挑む第3の壁は
線香花火を移し火だけでリレーし
20本を燃やし続けられるか?というもの

メンバーからメンバーへ
線香花火の火を移して行くだけの単純作業に
「地味だ... こんなんでテレビ見てくれるの?」と不安の声が続出したが
線香花火の本数が進むにつれ、プレッシャーは増すばかり...

自分の番で火を消してはならない...
失敗したらまた1本目からスタートしなければならない...
徐々に大きくなるプレッシャーを抱えながらの移し火
第三の壁はいつしか静かなる持久戦となっていく

火を途絶えさせてしまった者への集中攻撃...
線香花火の暴発に驚く者...

古来より人は火を見ると
心が落ち着き、癒されるという

綺麗な線香花火の映像で癒しの時間を過ごしつつ
必死に火をつなぐ5人の悪戦苦闘をお楽しみ頂きたい

「20分の壁 第二弾」第二夜

2017年10月12日(木)

チームナックスが制限時間20分で様々なゲームに挑むチャレンジ企画
「20分の壁」第二夜をお送りする

第一ステージ「バレーボール連続30回」につづく第二ステージの課題は
「20分以内に高級すき焼きを二人羽織で食べきれ」というもの

5人の前に用意されたのは 一枚90グラムで4000円相当という
高級和牛 A5ランクの松阪牛が計5枚
二人羽織でひとり1枚ずつ食べきることができればクリアとなる

ただし 今回はただ食べるだけではなく
鍋が空の状態から準備を始めなければならず
脂をひいたり野菜を入れたりなど 
二人羽織りでは相当困難が予想される作業が目白押し...

そんな中 なぜかトップバッターとして自ら名乗りを上げたのは
ナックス1の不器用男 安田顕であった...

結果は予想通り?目隠し状態で箸を使うのにも一苦労
メンバーの指示が届いているのかさえ疑わしいほど
作業がおぼつかない安田...
無情にも時間ばかりが過ぎていく...

さらに残り時間がわずかになったところで焦った森崎博之が
とんでもない行動に出始め その被害を受けてしまったのが
安田と音尾琢真、そして大泉洋の3人であった

果たして5人を襲った悲劇とは?
そして制限時間内に完食はできたのか?

20分の壁 第二弾

2017年10月05日(木)

2016年に放送し好評を頂いた企画「20分の壁」の第2弾をお送りする。

"5人の絆を深めよう"をテーマに、チームナックスが制限時間20分で
様々なゲームに挑むチャレンジ企画。

第一ステージの課題は
「5人が輪になり、一度もボールを地面に落とさず
バレーボールのパス(ラリー)を連続30回続けろ」。

20分以内であれば何回チャレンジしても良く、
1度でも30回を達成できればミッションクリアとなるというルールに
競技開始前、メンバーは自信満々、「あっという間にクリアできる」と
豪語して臨んだのだったが...

蓋を開けてみれば爆笑珍プレーの連続!
ボールはあさっての方向にばかり飛び、
アラフォー5人は転倒に次ぐ転倒、という予想外の展開に...

一見低いハードルのようにも見えたお題に思わぬ苦戦を強いられた5人は
知恵を絞り 様々な作戦を考え始める
声の出し方か?5人の輪の広さか?
打ちやすいのはトスかレシーブか?

一見のどかに見える「昼休みのおっさんバレー」
しかし実態は息を切らした限界ギリギリの闘い...
果たしてその結末は?