ハナタレナックス

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これまでの放送2017年6月放送一覧

北海道の笑顔プロジェクト21順目 チームナックス5人の旅

2017年06月29日(木)

チームナックスがカメラ片手にアポなしで全道を駆け回る「北海道の笑顔プロジェクト」。
新シリーズとなる21順目がスタート、各地へ向かった5人5様の旅をお送りする。

札幌市北区・東区を引き当てた戸次重幸は、
まず北区に入り、第2のススキノとも呼ばれる繁華街・北24条付近を街ぶらする。
たまたま目に入ったリサイクルショップで人生初の値切り交渉に挑戦。
戸次の大胆な交渉で、家電製品がまさかの半額に!?

音尾琢真は出身地・旭川の隣町、鷹栖町と当麻町を行く。
最初に訪れたのは鷹栖町、情報収集のため役場を突撃訪問してみると
高校時代の同級生とまさかの再会を果たす。
メンバーも置いてきぼりの昔話に花が咲く!?

十勝地方の浦幌町と豊頃町へ向かった大泉洋は、
旅の成功祈願も兼ね、浦幌神社を訪れる。
そこは、おっぱいの形をした石が祀られる「乳神神社」として
全国的にも有名なスポットであった。
〝おっぱいの神様〟にまつわる様々なエピソードが飛び出す中、
自他ともに認める「おっぱい好き」の戸次の反応は!?

羊蹄山の麓・倶知安町を訪れた安田顕は、
駅前通りで見つけたオシャレなカフェを突撃訪問。
神戸から観光でやって来たというユニークなご夫婦と出会う。
テレビカメラお構いなし!大胆な奥様の行動に安田もタジタジ!?

森崎博之は、ザ・観光地、小樽市の旅。
快晴に恵まれたこの日、森崎は町を一望できる〝毛無山展望所〟からスタート。
実は〝毛無山〟から〝増毛町〟が見えると、髪の毛が増えるという都市伝説が。
薄毛と抜け毛に悩む森崎が期待に胸を膨らませ、増毛町の方向を眺めると...!?

母校対抗!ハナタレ大運動会 最終夜

2017年06月22日(木)

北海道の運動会シーズンにちなんで5週にわたってお送りしてきた
「母校対抗!ハナタレ大運動会」最終夜。

チームナックスの5人が卒業した高校別に分かれ、
OBや現役生とタッグを組んでのチーム戦

森崎博之と音尾琢真は 同じ旭川西高校、
安田顕は室蘭栄高校、戸次重幸は札幌手稲高校、
そして大泉洋が札幌藻岩高校と4つのチームに分かれ
〝老若男女問わず楽しめる〟をコンセプトに開発された
「ゆるスポーツ」で競い合う。

ここまで 激しく動かすと赤ちゃんのように泣いてしまう
特殊なボールを使った「ベビーバスケ」

ラケットの真ん中に穴が開いた「ブラックホール卓球」

"声で力士を動かす"紙相撲 「トントンボイス相撲」

と3つの種目を終え つづいて挑戦しているのは
投げ入れた玉の数が一定量に達すると 
カゴがひっくり返ってしまう「シーソー玉入れ」
前回の放送で1回戦を勝ち上がった
大泉率いる札幌藻岩と 森崎と音尾を擁する旭川西との決勝戦は
頭脳と頭脳がぶつかり合う 白熱の知恵比べとなる!

さらに 最後に挑む第五種目は「100cm走」
100センチ=1メートルを最も遅く走った人が勝ち!という
前代未聞の超スローモーション徒競走である

誰よりも遅く走るために 片足立ちでゆっくりと足を動かすこの競技
見た目はゆるいが、脚力とバランス力が求められる 
選手にとっては決してゆるくない ガマン比べの徒競走で 
ナックスならではの珍プレーが飛び出す!?

母校対抗!ハナタレ大運動会 第四夜

2017年06月15日(木)

北海道の運動会シーズンにちなんだスポーツ企画
「母校対抗!ハナタレ大運動会」第三夜をお送りする

ナックス5人が卒業した高校別に分かれ、
OBや現役生とタッグを組んでのチーム戦

森崎博之と音尾琢真は 同じ旭川西高校、
安田顕は室蘭栄高校、戸次重幸は札幌手稲高校、
そして大泉洋が札幌藻岩高校と4つのチームに分かれ
〝老若男女問わず楽しめる〟をコンセプトに開発された
「ゆるスポーツ」で競い合う。

ここまで 激しく動かすと赤ちゃんのように泣いてしまう
特殊なボールを使った「ベビーバスケ」

真ん中に穴が開いたラケットで球を打ち合う「ブラックホール卓球」

指ではなく"声で力士を動かす"最先端の紙相撲 「トントンボイス相撲」と
いずれもユニークな三つの種目を終え

続いて挑む第四種目は 運動会の定番「玉入れ」

ところが...
これまた ゆるスポーツならではの面白い仕掛けが施されており
なんと投げ入れた玉の数が一定量に達すると カゴがひっくり返り 
玉がすべてこぼれ落ちてしまう!という その名も「シーソー玉入れ」

2チームが攻撃側と守備側に分かれて行うこの競技
戦略や駆け引きが重要なカギを握る 
想像以上に頭をつかう奥の深いスポーツであった

時には作戦が裏目に出たり 逆に思惑がズバッとはまったり...
各校が知恵を絞り 戦略をぶつけあう頭脳戦のシーソーゲーム
決してゆるくない「ゆるスポーツ」にナックス5人も思わず熱くなる!?

ハナタレ大運動会 第三夜

2017年06月08日(木)

北海道の運動会シーズンにちなんだスポーツ企画
「母校対抗!ハナタレ大運動会」第三夜をお送りする

ナックス5人が卒業した高校別に分かれ、
OBや現役生とタッグを組んでのチーム戦

森崎博之と音尾琢真は 同じ旭川西高校、
安田顕は室蘭栄高校、戸次重幸は札幌手稲高校、
そして大泉洋が札幌藻岩高校と4つのチームに分かれ
「ゆるスポーツ」という老若男女問わず楽しめる新時代のスポーツで競い合う。

ここまで 激しく動かしたり叩いたりすると赤ちゃんのように大声で泣いてしまう!
という特殊なボールを使った第一種目「ベビーバスケ」では
森崎と音尾率いる旭川西高校が優勝

真ん中に穴が開いたラケットで卓球を行う第二種目「ブラックホール卓球」では
空振り続出の試合展開の中
中学時代卓球部だったという戸次の札幌手稲高校が頂点に立った

続いて挑む第三種目は "声で力士を動かす"という
最新技術を駆使した紙相撲 その名も「トントンボイス相撲」

一般的な紙相撲は指で土俵を叩いて勝敗を決めるが
元々高齢者の喉のリハビリのために開発されたというこの競技は 
「トントン」というプレイヤーの掛け声がマイクを通して特殊な装置に伝わり 
その振動で土俵が動くという まったく新しい紙相撲
声の大きさとタイミング 緩急などが勝負の分かれ目となる

メンバーの中でも小声で知られる安田は 一体どんな取り組みを見せるのか...? 
逆に大声自慢の森崎は...?

メンバー全員が土俵に向かってただひたすら「トントントン」!
思わぬ爆笑を生み出すことになる5人の真剣勝負を見逃すな

ハナタレ大運動会 第二夜

2017年06月01日(木)

北海道の6月は運動会シーズン真っ盛り!
ということで、季節にちなんだ新企画
「母校対抗!ハナタレ大運動会」の第二夜をお送りする

ナックス5人が卒業した高校別4チームに分かれ、
OBや現役生とタッグを組んでのチーム戦

森崎と音尾は 同じ旭川西高校、
安田は室蘭栄高校、戸次は札幌手稲高校、
そして大泉が札幌藻岩高校の中心者となり
老若男女問わず楽しめる新時代のスポーツとして近年注目を集める
「ゆるスポーツ」で競い合う。

第一競技は 数ある中でも特に人気が高いという「ベビーバスケ」

激しく動かしたり叩いたりすると赤ちゃんのように大声で泣いてしまう!という
特殊なボールを使って行われるバスケットボールで
ここまで 第一試合 第二試合と行われ
決勝戦に勝ち上がったのは 
森崎、音尾率いる旭川西高校と戸次率いる札幌手稲高校
果たして どちらが4校の頂点に立つのか?

続いての第二競技は「ブラックホール卓球」
ラケットの真ん中に穴が開いており
芯で捉えようとするとピンポン玉がその穴を通過してしまう

つまり卓球が得意な人ほど逆にそのブラックホールに陥りやすいため
実力差が少なくなり初心者でも楽しめるという競技である

また
ボールが穴を綺麗に通った時(つまり、空振り)には
敵味方関係なくみんなで「ナイスホール」とコールし
お互いを称えあうというゆるスポーツならではの独自ルールもあり
会場には爆笑とともに「ナイスホール」の声が響き渡ることに...