巷のonちゃん

らぢおHTB

10月~パーソナリティー

リスナーのみなさんに【100の質問】!
その回答を紹介しながら進めていく、【リスナー参加型番組】です。
100の質問の中から、
あなたの中でビビっときたものを選んで答えてください。
メッセージをいただいた方の中から抽選で、
毎週HTBグッズをプレゼント!
番組の主役は、あなたです!!

毎週土曜
よる8時30分~8時55分
AIR-G'で放送中!

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放送後記

09月19日放送分  福田太郎

今回のテーマも「名言」
家族から言われた、衝撃の一言を紹介しました。

「先生は、生徒の両親であれ」
中学校の教諭である父親から。九州男児の父は、ときどきその熱さを見せてくれます。

"先生は、生徒のことを、
ときには父親のように厳しく叱り、
ときには母親のように優しく話を聞いてあげる。
どちらも必要なことなんだ!"

熱い。僕の熱さは、父親譲りかもしれません。などなど。


01.jpg
家族へ。

柳田アナ
「いつも心配かけてごめんなさい」
親と子、想い合う。素敵ですね。

大野アナ
「産んでくれてありがとう
 たまには電話します」
中々言えない、素敵な発言と見せかけて、
電話を貰っても、気付かず、中々出ないそうです。

福田太郎
「北海道でがんばっとおけんね!
 また帰ってくるばい!
 いつも本当に感謝しとおよ!」
そう、これが博多弁。
実家では普通の会話です。


さて、らぢおHTB「バミっちゃおう」
残すところ、あと一回となってしまいました。
これまで、半年間、お付き合いいただき、
本当にありがとうございました。

頂いたメッセージの数々、全てが励みになりました。


そして、気付いたことがあります。

とても真面目な柳田アナ。
実は、ひょうきんな一面があります。
冗談を言って、場を和ませてくれたり、
曲中は、一緒に熱唱したり。
ラジオの時間が、より楽しくなりました。

いつも、意表をついた発言で、驚かせてくれた大野アナ。
突っ込みのスキルが磨かれました。
といいつつ、話がふくらんだのは、
なんにでも興味を持って突っ込んでくれる
大野アナのおかげでした。

2人の先輩アナとも、これまで以上に仲良くなれたこと、
実は、こっそり嬉しかったです。

しんみりするので、2人への感謝はこのへんで。

らぢおHTB「バミっちゃおう」
最終回も是非お聴きください!

メッセージは何でも!お待ちしています。
htb@air-g.co.jpまで。
半年分の想い、出し切ります!!!

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2015年09月12日  |  2015年09月26日
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